飼い主

天性の素質を生かしAAA/AAE活動を経-現,心/膵/肝/肺疾患,腫瘍,変形性脊椎/骨関節症,甲状腺機能低下症と共存する名も無い雑種.従順,気長,賢く,寛容.残り少ない日々,1秒1秒大切に大切に過ごす...が今現在はまるで別犬の様に変身.聴力,視力,嗅覚共に衰え,感覚も鈍り咆哮犬と化す.しかも2013年12月脾臓腫瘍までも発見され,更に腎不全も発症.それでも頑張って居る命の記録と右往左往する頼りなく頭の弱い飼い主の滑稽な姿            旧 http://blog.goo.ne.jp/gyouza100ko_1981

記事タイトル蕁麻疹

参った。
一時治まったかと思ったが蕁麻疹が酷く
特に首から上、頭が痒くて仕方が無い。。。
余りにも掻き毟り過ぎた為か?頭が熱くなってしまった。

いよいよ明日、又病院だ。


執行猶予

通院にての造影剤検査。
とにかく酷いアレルギー体質の為
1ccの造影剤で試すも副作用が出始めてしまった。

結局造影剤は使えず、無しでの検査かと思ったが
意味が無いらしく結局、
これを飛ばし更に進んだ検査をする事になった。

又、宣告が延びた。
結果は判っておりはっきり言われる、言われないの
相違だけなのだがそれでも何故か
ホッとした。
数時間病院のストレッチャーの様な狭い
ベッドの上。。。点滴+様子見後
処方はいつもの薬剤にプラス抗アレルギー薬が加わる。

帰りは入院に必要な物を細々購入。
何と無く安堵するにはしたが、まるで執行猶予の様な
気分に変わりはない気もする。


入院手術が決定してしまった

これまで引き延ばし引き延ばしにして来たが
もう限界の様だ。
2月に入り更に詳しい検査をするらしい。。。
と言ってももう後2日で2月。

取り敢えず、以前お願いした獣医に再度
ふくぞくえみを預ける依頼。
あの近医。

それでも何とか足掻いている。
入院せずに済まないか、と。。。当に悪足掻き。

BAさんの件もある。。。


年明け早々苦しい

この3~4日、かなり具合が優れず。
上下腹部から背中に掛け激痛が止まない。

久し振りに心臓まで波及した。

苦しい。。。



2018年

今日、明日と検査らしい。。。

年末から体調今一。

記しておかなければいけない事や
仕事もエベレスト級に溜まってしまった。


ガラガラだった病院

いつも座る場所も無い程、
例えは宜しくないがまるで野戦病院の様
混雑をしている病院が珍しく空いていた。

「午前診療終了ギリギリだから」と教えて
貰ったが普段はそれでも鮨詰めの如く混み合っている。
寧ろ、年内診療も終わる間際故、混んでいる事は
予想していたが。。。

珍しく会計検査予約まで2時間も係らず
終了した。
こういう事もあるのか、と少し驚いた。


まだ日の出前26日未明

午前2時~調子は然程悪くなく
今日は(26日)早目に点滴へ行かれそうだと
思っていたが数時間後の5時頃からか、
急に具合が優れない状態になってしまった。
数時間休めば多少回復するだろうと思ったが
中々改善せず、結局動けず点滴へ向かえなかった。

調子が悪く、病院へ行かれないというのは
何とも本末転倒な話だが、タクシーを呼ぶパワーも
残っていなかった。

実際体中に錘を付けた様怠く
少しでも動くと骨という骨に激痛が走ってしまう為
微動だに出来ず、息を潜めるが如く
何時間もジッとしていた。

痛み止めがもう無い為、今日は無理をし
這い擦ってでも行かなければ、と気合を入れる。

行って来るよ。。。ごめんね。。。ゆき。


飼い主食事

R9311621
チョコレート。美味しそうだった為購入。

しかし


R9311622
中身は少なかった。


R9311630
チョコバット、30本入り?
パラソルチョコレート、25本。
不二家のパラソルだと思ったが間違え。

キャラクターがディズニーというのが
おかしいなぁ、とは思ったがフルタだった。。。

ゆきがもし生きていたとしても
チョコレートは食べられない。


記事タイトルこれから検査へ。。。

遠い病院へ。

気が進まないぞ。



入院と退院

二泊三日。。。
3匹の次女、三女、やんちゃ四女は
無事留守番をしてくれていた。

病院から戻り真っ先にする事は
しつこい程のスキンシップと
庭へ放牧。


大丈夫

何とか細々とそれ也に生きている。


心臓

がバリバリと言うのかピリピリ?
何かが剥がれる様な感覚がして焦った。

中々本調子でないにも拘らず
えみを散歩へ連れ出した辺りから怪しくなった。

えみにしては結構長めの散歩。
万が一の事を考え、今回はリード3本。
相変わらず、こちらの後ろから回り
前へ戻り、の繰り返し。
都度、リードの絡みを直しつつ
引き元に戻そうとすると夫々3本が
更に絡んでしまい、1本になり首が絞まる始末。
こちら側がえみの動きに合わせ何十回も
回らなければいけない状態。

まだ、前へ前へと引きが強い方が楽な感じ。
余りにも回り乍ら歩く為
その内吐き気が襲って来た。
更に悪い事は、丁度えみの隣で車が
外れかかったグレーチングの上を通った際
大きな金属音を立てた事だ。

良く、散歩に慣れていない保護犬さんが
パニックに陥る様、えみも滅茶苦茶に
無闇に走り出そうとし、こちらはリードで雁字搦め。
抱っこをし様とすれば、この期に及び
逃げ様と必死。。。

吐き気と眩暈でこちらの方が倒れそうに
なってしまった。
えみのリードを放さない様、両手首に巻き付け
暫くしゃがみ休む。

最初にぞく、それからえみの散歩へ行き
計画では最後、一番問題の無い;と言っても
他犬さんを怖がるくせにチョッカイを出そうとする、
途中で歩かなくなる等はあるも;ふくぎんを、
と思っていたが、何とかえみを抱え
自宅に戻った後には
それどころではなくなってしまった。

確実に大掛かりな検査をされ
入院を指示される事は判っている。
病院へは行きたくなかった。
数時間、自宅にて安静を保つも吐き気は中々
治まらず。。。




記事タイトル少しばかり入院

強めの鎮痛剤が余り効かなくなった感じ。
これは限り無く拙そうな状況。
ふくぞくえみの留守番は無事だった。


痛み止め

結構効く。。。


暫く

横になっていた。。。


記事タイトル久しぶりに心臓

心臓の方は小康状態だったが
昨夜~今朝明け方に掛け張り裂けそうに
動悸が激しくなった。
苦しくはなく、このまま逝ってしまっても
良いかな、と何と無く考える余裕もあったが
汚家でもし亡くなれば後が大変だ、と
かなり冷静に時をやり過ごせた。

雨の音で意識が戻されたが
数時間後、
外の空気を吸いに出るとすっかり止んでいた。
病院へは行かず事無きを得る。



吐気

という程でもないが
ムカムカしていると薬服用に躊躇する。

病院へ又

治す訳ではないが痛みが少しでも和らげば。
半日どころでは済まない。粗一日係り。

昨日も酷い頭痛でウツラウツラ。。。


具合の優れなかった昨日

病院の日。。。
帰宅途中、タクシーに停まって貰い
ドラッグストアでふくうぞくえみの買い物をし
這い擦る様に帰宅。


体調

一昨日、昨日よりは多少マシになった。
何だか毎日変化する体調だ。
ジェットコースターの様
急降下で具合が悪いかと思うと少し回復。。。

良かったと安心すると再び苦しくなる。

歩くと内臓に響いていたが
大分楽になった。朝、ふく、ぞく順番に散歩へ
行く事が出来た。

今、又胃と背中がズキズキと主張をし始めてきた。。。


やっぱり入院かなぁ

引き延ばし引き延ばしだが
やはりもう無理だろうか。。。


苦しんだ昨晩~臓器の存在

今朝に掛け、数週間前と同様の症状。。。
苦しく気付くと独り言、呻っていた。

ふくぞくえみは息を潜めジッと見ていたと思う。
物音一つ立てていない。

上腹部のみならず、下腹部も追加された。
腰から背中も鈍痛、時折、疝痛に変わる。

背中を丸め前屈みになると多少は軽減される。

臓器の存在等、普段感じないのが当たり前だと思うが
其々が悲鳴を上げると
あぁ、此処に胆嚢があるんだ、肝臓もフル稼働している、
胆管は詰まってないだろうか
この背中は膵臓の叫びだろうな、

左右の腰は腎臓が存在を主張しているのか、
食道、胃も、小大腸も居るぞ、胸痛は常だが
何とかポンプは働いている。。。

と嫌でも感じる。

頭痛も大分治まったが、今回幸いにも
消化管的に嘔吐も吐血も無かった。

早くしなきゃな。重い腰が持ち上がらないぞ。


病院へ逆戻り

7日、病院再び。
入院せずに済んだ。。。と言うより
半ば強引に。

帰り、
ペットフォレストに寄るパワー有り。

あぁ~タクシーチケットが欲しいと思う
今日此の頃。。。


 

一泊入院、即退散

一泊二日の入院。

絶不調な訳は白血球数が
下がり過ぎた故でもない様だ。 

ゆきも何故か白血球が低かった。
初めて大学病院に受診した際、
驚かれた 記憶がある。

昨日の事の様に思い出す。。。


また、パソコンは取りに行かれず
近所のドラックストアでふくぞくえみの
ジャンクを買ったのみ。









 

点滴へ

いざ。。。

まだ調子が優れない中、憂鬱。


 

怠さと嘔気

参ったな。。。
怠さ半端無く手足末端に
5kgダンベルをぶら下げている感じだ。
 更に昨晩から咳がとまらない。

 

病院にて

BlogPaint
薬を入れる為通う医院。。。と言うか
取り敢えずは病院だが
ここに入院設備はない。

点滴で悪い部分をマシにし
それから手術の運びであれば
多少は時間稼ぎが出来ると思うが
病院側の意見とは食い違う。。。
相手側は入院し、様子を見つつの手術
にしろ、と言う。



余命宣告-生死を彷徨いつつ。。。

一泊二日、乃至は二泊三日の
入院を余儀無くされ、身体はボロボロ。
それは想像以上の様だ。

ふくぞくえみは短期間頑張り、何とか
やり過ごせたが今度はなるべく早い時期に
検査入院、最低でも2週間と言われている。
2週間という期間の検査入院に胡散臭さを
感じる。こういった場合には、1ヶ月~となる場合も
否めないのだろうな、と何と無く思う。
とにかく早くきちんと検査と同時進行にて
治療を始めなければ
先は判らないと言われるも
これは反抗的な患者に対する脅しでは
ないかと思う。
。。。だが実際には想像以上に良くなかった。。。

えみを1年半という期限で預かった。
自分に何かがあった際には
全員引き取る事のみが条件だった。
1年半位ならあっという間、何とか保つだろうと思っていた。

読みが甘かった。


激しい動悸

苦しくてウツラウツラ。
大きな鼓動に合わせ手が震えるなぁ。

リンゴ酢で吐き気

参った。

吐血その他の症状が少しは
緩和されるであろうとアップルビネガーやオイル系等の
食材を購入してみたが飛んでも無かった。

リンゴ酢も20倍以上にも薄めたが
数分後、嘔気と胃もたれで唸ってしまった。
又、吐血をしたら厄介だと思ったがそれは大丈夫だったのだが
かなり薄めた上、リンゴ酢等より何倍も
胃酸の方が強いだろうに、合う合わないという事
なのだろうか?

今も背部、肩甲骨に何かを刺されている様な
疝痛と鈍痛が交互に来ている。


成長する木