飼い主

天性の素質を生かしAAA/AAE活動を経-現,心/膵/肝/肺疾患,腫瘍,変形性脊椎/骨関節症,甲状腺機能低下症と共存する名も無い雑種.従順,気長,賢く,寛容.残り少ない日々,1秒1秒大切に大切に過ごす...が今現在はまるで別犬の様に変身.聴力,視力,嗅覚共に衰え,感覚も鈍り咆哮犬と化す.しかも2013年12月脾臓腫瘍までも発見され,更に腎不全も発症.それでも頑張って居る命の記録と右往左往する頼りなく頭の弱い飼い主の滑稽な姿            旧 http://blog.goo.ne.jp/gyouza100ko_1981

記事タイトルこれから検査へ。。。

遠い病院へ。

気が進まないぞ。



入院と退院

二泊三日。。。
3匹の次女、三女、やんちゃ四女は
無事留守番をしてくれていた。

病院から戻り真っ先にする事は
しつこい程のスキンシップと
庭へ放牧。


大丈夫

何とか細々とそれ也に生きている。


心臓

がバリバリと言うのかピリピリ?
何かが剥がれる様な感覚がして焦った。

中々本調子でないにも拘らず
えみを散歩へ連れ出した辺りから怪しくなった。

えみにしては結構長めの散歩。
万が一の事を考え、今回はリード3本。
相変わらず、こちらの後ろから回り
前へ戻り、の繰り返し。
都度、リードの絡みを直しつつ
引き元に戻そうとすると夫々3本が
更に絡んでしまい、1本になり首が絞まる始末。
こちら側がえみの動きに合わせ何十回も
回らなければいけない状態。

まだ、前へ前へと引きが強い方が楽な感じ。
余りにも回り乍ら歩く為
その内吐き気が襲って来た。
更に悪い事は、丁度えみの隣で車が
外れかかったグレーチングの上を通った際
大きな金属音を立てた事だ。

良く、散歩に慣れていない保護犬さんが
パニックに陥る様、えみも滅茶苦茶に
無闇に走り出そうとし、こちらはリードで雁字搦め。
抱っこをし様とすれば、この期に及び
逃げ様と必死。。。

吐き気と眩暈でこちらの方が倒れそうに
なってしまった。
えみのリードを放さない様、両手首に巻き付け
暫くしゃがみ休む。

最初にぞく、それからえみの散歩へ行き
計画では最後、一番問題の無い;と言っても
他犬さんを怖がるくせにチョッカイを出そうとする、
途中で歩かなくなる等はあるも;ふくぎんを、
と思っていたが、何とかえみを抱え
自宅に戻った後には
それどころではなくなってしまった。

確実に大掛かりな検査をされ
入院を指示される事は判っている。
病院へは行きたくなかった。
数時間、自宅にて安静を保つも吐き気は中々
治まらず。。。




記事タイトル少しばかり入院

強めの鎮痛剤が余り効かなくなった感じ。
これは限り無く拙そうな状況。
ふくぞくえみの留守番は無事だった。


痛み止め

結構効く。。。


暫く

横になっていた。。。


記事タイトル久しぶりに心臓

心臓の方は小康状態だったが
昨夜~今朝明け方に掛け張り裂けそうに
動悸が激しくなった。
苦しくはなく、このまま逝ってしまっても
良いかな、と何と無く考える余裕もあったが
汚家でもし亡くなれば後が大変だ、と
かなり冷静に時をやり過ごせた。

雨の音で意識が戻されたが
数時間後、
外の空気を吸いに出るとすっかり止んでいた。
病院へは行かず事無きを得る。



吐気

という程でもないが
ムカムカしていると薬服用に躊躇する。

病院へ又

治す訳ではないが痛みが少しでも和らげば。
半日どころでは済まない。粗一日係り。

昨日も酷い頭痛でウツラウツラ。。。


具合の優れなかった昨日

病院の日。。。
帰宅途中、タクシーに停まって貰い
ドラッグストアでふくうぞくえみの買い物をし
這い擦る様に帰宅。


体調

一昨日、昨日よりは多少マシになった。
何だか毎日変化する体調だ。
ジェットコースターの様
急降下で具合が悪いかと思うと少し回復。。。

良かったと安心すると再び苦しくなる。

歩くと内臓に響いていたが
大分楽になった。朝、ふく、ぞく順番に散歩へ
行く事が出来た。

今、又胃と背中がズキズキと主張をし始めてきた。。。


やっぱり入院かなぁ

引き延ばし引き延ばしだが
やはりもう無理だろうか。。。


苦しんだ昨晩~臓器の存在

今朝に掛け、数週間前と同様の症状。。。
苦しく気付くと独り言、呻っていた。

ふくぞくえみは息を潜めジッと見ていたと思う。
物音一つ立てていない。

上腹部のみならず、下腹部も追加された。
腰から背中も鈍痛、時折、疝痛に変わる。

背中を丸め前屈みになると多少は軽減される。

臓器の存在等、普段感じないのが当たり前だと思うが
其々が悲鳴を上げると
あぁ、此処に胆嚢があるんだ、肝臓もフル稼働している、
胆管は詰まってないだろうか
この背中は膵臓の叫びだろうな、

左右の腰は腎臓が存在を主張しているのか、
食道、胃も、小大腸も居るぞ、胸痛は常だが
何とかポンプは働いている。。。

と嫌でも感じる。

頭痛も大分治まったが、今回幸いにも
消化管的に嘔吐も吐血も無かった。

早くしなきゃな。重い腰が持ち上がらないぞ。


病院へ逆戻り

7日、病院再び。
入院せずに済んだ。。。と言うより
半ば強引に。

帰り、
ペットフォレストに寄るパワー有り。

あぁ~タクシーチケットが欲しいと思う
今日此の頃。。。


 

一泊入院、即退散

一泊二日の入院。

絶不調な訳は白血球数が
下がり過ぎた故でもない様だ。 

ゆきも何故か白血球が低かった。
初めて大学病院に受診した際、
驚かれた 記憶がある。

昨日の事の様に思い出す。。。


また、パソコンは取りに行かれず
近所のドラックストアでふくぞくえみの
ジャンクを買ったのみ。









 

点滴へ

いざ。。。

まだ調子が優れない中、憂鬱。


 

怠さと嘔気

参ったな。。。
怠さ半端無く手足末端に
5kgダンベルをぶら下げている感じだ。
 更に昨晩から咳がとまらない。

 

病院にて

BlogPaint
薬を入れる為通う医院。。。と言うか
取り敢えずは病院だが
ここに入院設備はない。

点滴で悪い部分をマシにし
それから手術の運びであれば
多少は時間稼ぎが出来ると思うが
病院側の意見とは食い違う。。。
相手側は入院し、様子を見つつの手術
にしろ、と言う。



余命宣告-生死を彷徨いつつ。。。

一泊二日、乃至は二泊三日の
入院を余儀無くされ、身体はボロボロ。
それは想像以上の様だ。

ふくぞくえみは短期間頑張り、何とか
やり過ごせたが今度はなるべく早い時期に
検査入院、最低でも2週間と言われている。
2週間という期間の検査入院に胡散臭さを
感じる。こういった場合には、1ヶ月~となる場合も
否めないのだろうな、と何と無く思う。
とにかく早くきちんと検査と同時進行にて
治療を始めなければ
先は判らないと言われるも
これは反抗的な患者に対する脅しでは
ないかと思う。
。。。だが実際には想像以上に良くなかった。。。

えみを1年半という期限で預かった。
自分に何かがあった際には
全員引き取る事のみが条件だった。
1年半位ならあっという間、何とか保つだろうと思っていた。

読みが甘かった。


激しい動悸

苦しくてウツラウツラ。
大きな鼓動に合わせ手が震えるなぁ。

リンゴ酢で吐き気

参った。

吐血その他の症状が少しは
緩和されるであろうとアップルビネガーやオイル系等の
食材を購入してみたが飛んでも無かった。

リンゴ酢も20倍以上にも薄めたが
数分後、嘔気と胃もたれで唸ってしまった。
又、吐血をしたら厄介だと思ったがそれは大丈夫だったのだが
かなり薄めた上、リンゴ酢等より何倍も
胃酸の方が強いだろうに、合う合わないという事
なのだろうか?

今も背部、肩甲骨に何かを刺されている様な
疝痛と鈍痛が交互に来ている。


身体に良いのかな

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どの様に摂れば良いやら。
前回購入したヘンプオイルも使用方法に困り中だ。


一つの主食となったタマネギの為

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スライスに便利そうだと思い
ワイドピーラーを購入してみたが
然程でもなかった。
キャベツの千切りが出来る、という
触れ込みが抑々故、仕方が無いか。。。


駄菓子の誤算とハロハロ

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ゆきが居てくれたとしても
口に出来ない物、食べられない物。。。
そう考え買ったが
間違いだった。焼肉太郎は香辛料が辛い。
わさびのりも食べられない。。。
だが、ミルクラスク、ソースせんべいや
マヨたらは、ゆきが居たならあげられた物だった。

失敗した。

ゆきが好きな物、好きそうな物、
食べられる物、食べられそうな物を食べなくなり
早1年4ヶ月。


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ハロハロすいか。。。
これもゆきが食べられない事もない内容だった。
失敗した。


バス中での体調異変

右腹部と背部の鈍痛が持続的になって来た。
まだまだ我慢出来る状態。
節々もギシギシと痛い。時折激痛が走るも
これもジッとしていると何とか凌げるレベル。

昨日、新百合まで行かなければならず
帰りが危うかった。
目的のショップから出た辺りから目眩が現れ
バス待ち~乗っている最中も
何度か意識が飛びそうになったが辛うじて
平常心を保てた。

バスの一番後ろに座ったが
乗客の一人が車中で体調を崩せば
このバスも停まらなければいけない上
以降のバスダイヤに多大な影響を与えてしまう。

昨年、やはり市バスの中で同じ様な
症状に見舞われた悪夢を思い出した。

冷や汗が出て来たが、必死で自宅に
辿り着いた。。。
取り敢えず事無きを得ず。

具合がおかしいと思った際にはタクシーに
乗れば良いのだ。まだ大丈夫。
毎日、体調が凄まじくアップダウンする。

しかもえみも体調を崩している。。。最悪だが
まだ本当に許容範囲。


抱っこしたまま意識飛ぶ

何が起きたのか判らなかった。

いつもの様、居間ドアを開けると
ふくぎん、ぞくは弾丸の如く飛び出す。
えみは抱っこをされ、玄関へ。

その辺りで意識が無くなった。
えみを落とす、えみを落とす。。。
と思ったまま、それが直前の記憶。

丁度、上がり框ギリギリの場所だった。
汚家の框の高さは15cm位はあると思う。
気が付くとふくぎん、ぞくはドアの前にて
ウロウロ。
えみは。。。というと行き場所無さ気に
こちらを向き困った表情。
無事だった様だが、取り敢えず外へ出し
四肢等を痛めていないか確認するも27日現在
大丈夫そうだ。

どの様な容で倒れてしまったのか
全く判らないが、恐らくこちらが床に頭を打つ直前
飛び降りたのかも知れない。

自分は、結構あちらこちら打ったのだと
思うが、左膝、肘、肩に数ヶ所の痣が有るのみだ。
痛みも無い。

確かに、眩暈は感じていたが
大丈夫だろうと高を括っていた。

特にふくぞくえみを抱っこしている際には
心して気を付けなければいけない。




病院

再生能力で何とかなると思ったが
無理だった。

喉へのチューブが入らずそれで目を覚ます
という手技の悪さ。。。
お陰で咽頭に傷が沢山付いた様だ。

喉が痛いと言うと優しい看護師が
傷が付いちゃったからね、と教えてくれた。

病院へ行き、何らの検査或いは診断、治療を
される事自体、ゆきに申し訳け無いと思う。

胆嚢、肝臓、食道~胃も凄い事になって来た。
心臓は小康状態らしい。

別にどうでも良い。



戯言-徒然、飼い主マニアックな趣味

仕事中も、風呂、トイレ、買い物中も
移動、野暮用中であっても
常にゆきの迫り来るその「刻」が頭から
離れない。このままではペットロスどころか
ゆきが居てくれる内から気が狂ってしまう。
本当に「その刻」どう対処すれば良いのか
自分はきちんと行動出来るか、
そして優しい気持ちでゆき自身の選ぶであろう
「その刻」を送る事が出来るのか。。。
抑、死に目に逢えないかも判らない。。。
不安を通り越し恐怖。

ゆきとは無縁な話、少し切り替える。

放置Twitterで知らぬ間にフォローされて居た事に
気付き、早速見に行ってみると
そのTwitterがナント、凍結表示。
一体どの様な内容だったのか判らぬまま
時既に遅し。
見られないとなると益々気になるのが人の常悪い癖。
凍結で検索。暫くすれば又復活する事も
あると記載。

暫くしたが未だ、復活して居ない。
終わった。

気候、地震、噴火ハリケーン等含めあらゆる天変地異。
伝染病の広がり等。世界中で沢山の命が奪われて居る。
何だか日本地球はどうなって居るんだろう。
どうなって行くのだろう。

不安は無いが、地震災害に纏わる事だけは
災害弱者としては、心から恐怖。
数週前頃までCMで流れて居た
「パズドラ」の音が緊急地震速報に聞こえ
それだけで手が震え、膝がガクガク。
どれ程、地震恐怖症なのだという話だ。


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ウィリス動脈輪閉塞症

母親の死亡原因。

常染色体優性遺伝。。。だと?!
優性かよ、と突っ込みを入れたくなるな。




 
成長する木