預かり・保護犬・愛護団体他

天性の素質を生かしAAA/AAE活動を経-現,心/膵/肝/肺疾患,腫瘍,変形性脊椎/骨関節症,甲状腺機能低下症と共存する名も無い雑種.従順,気長,賢く,寛容.残り少ない日々,1秒1秒大切に大切に過ごす...が今現在はまるで別犬の様に変身.聴力,視力,嗅覚共に衰え,感覚も鈍り咆哮犬と化す.しかも2013年12月脾臓腫瘍までも発見され,更に腎不全も発症.それでも頑張って居る命の記録と右往左往する頼りなく頭の弱い飼い主の滑稽な姿            旧 http://blog.goo.ne.jp/gyouza100ko_1981

もう止めよう止めようと思うも。。。

2017-4-28 001
又、買ってしまったジャンク。

昨夜はふくぞく共、食欲が無かったが
お菓子は食べた。
もう最近ではジャンクオヤツを食べるか否か
という事が或種のバロメーターと
なってしまった。。。

大変良くない傾向。

今朝も又、二頭共フードには手付かず状態。


買ったけどどうしよう?

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伸縮リードは余り本意ではないも
何と無く購入してしまった。

ゆきにも何度も買い、その都度直ぐに壊れた。
3~4個は壊れたかも知れない。。。 
一つだけまだ残っている。

二本リードで散歩するが、そうすると
この伸縮リードの使用方法はどうするか?
二本の伸縮リードが必須という事になる?

ふくぎんにも好きな場所がある。
伸縮リードがあればそこで使えるなぁ、と思っていたが
数年前のリードも一本だった頃の話だ。

ハーネスもきつめにした上
手首に巻けそうなストラップも付いている故
これを使用すれば良いか?


パワーが切れてしまいました

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ふくぞくに続き、
えみも散歩へ連れて行く予定だったが
パワー切れの為、断念。

あの羊の蹄が気に入り戯れ中。


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ボールを扱う様、自分で飛ばし
戯れまくり


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走り咥え


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前肢を使い、エアーホッケー擬き。。。


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ジャンプし


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齧り付く。


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ふくぎんやぞくに接する時と
同じ行動。。。
玩具、ボールもガムも仲間達も
えみに取り、同一線上にありそうだ。


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どの程度身体が熱くなったか確かめる為
漸く捕まえ。。。やはり一枚脱がせる。


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たいそうお気に入り。


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少し飽きた?以前、チャイクレは
パンティングをしないと耳にした事があるも
えみ、思い切りパンティング中。


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懲りずに暴れまくり。


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まだ飽きていなかった。


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棒の様なこの細さ。。。

食事もふくぞくにも混ぜる
美味しそうな風味のジャンクも少し加え、
スキンケアプラスJRも、規定量以上与えるも
太らない。。。

暫く外で暴れ、後に部屋へ戻る。



 

一枚だけしか撮れなかったが

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二頭一緒に。リードは万が一の為計4本。
ハーネスが抜けてしまう心配も然る事乍ら
本当の理由は、又貧血でも起こしリードを放して
しまう危険が無いとは言えない為。。。
一本は手首に巻き付けるが、
これが大騒ぎするえみの場合には不可能。 
一本を手首に巻いていると、忙しないえみの
動きに合わせ切れない。

この二頭も急に止まり、前進を拒否したり等は有る。
その際には素早くリードを持ち替えなければいけない。

この日はパンティングが出る程日光が眩しく、
黒いふくぎんのみ一枚着せる。

二頭は直ぐに帰りたくなってしまった。。。


今度はどうだろう-ジャンクagain & again

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Sが思いの外ブカブカだった為、
SSを購入してみるも、まだ試してはいない。

ふくちゃんのお古がピッタリだったが
それがSSかSSSだったか。
痩せてはいるも、体は大きい故3Sでは
きついだろうとは思う。。。

そしてジャンク再び。


相変わらずのジャンク

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ミンチ状。。。
これは余り食べず。相変わらず
スキンケアプラスJRと混ぜるが
割合が拙かったかと思い、いつもの様
ジャンクの量を増やすも、食は進まなかった。


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右のチョイあげささみチップは
かなり好きなオヤツ。
左は愛犬元気かペディグリーチャム。
両社は生産国も行程も全く同じ、
ラベルが相違するのみだが。 
この数日は、相変わらずふくぎん、ぞくは
代わる代わる食欲が無くなる。
今朝は二頭共に食欲が全く無かった。。。


えみの夏服

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早めにえみの夏服を購入しておいた。
問題は袖部分が無い事。。。
夏服で袖有を探す方が難しい。
気温の高い日の昼間着せたが
この不安は的中してしまった。
早速肘に怪我をした。
これの上にフリーズのツナギも着せたが
同様、袖無しだ。

そして病院へ 行く羽目に。
取り敢えずマキロンで消毒はしたが。


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生地はかなり薄く、真夏でも何とか
いけそうだ。

えみの裸を見る度に毛が無いって気の毒だ。。。
と痛感する。ネックウォーマーも
首まで回ってしまったチップを保護する為
外せない。本当に真夏はどうすれば良いのだか。


取り敢えず噛む

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羊の蹄を噛み中のふくぎんと


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ぞく。

えみはせいぜい十噛みで撤収する。
体は大きいがまだ1才にもならない。 


不安はあったが無事帰宅出来た

犬物セールだと聞き、意を決し出掛けた。
正直 途中で息切れ等が現れたらどうしようかと
不安ではあったが無事帰宅出来た。

帰宅時
玄関ドアを開けるや否や怠さが急に襲い
暫く座り込んでしまったが大丈夫だ。
病は気からだと信じ様。

余り長い時間ショップを巡れない故、
目に付いたリーズナブルそうな物のみを購入。
抑々の値段が書かれているも見えないのは困る。
セールらしき商品は一般の物の中に紛れていた。 



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オムツはセールではなかったが
えみ用に、だがSでは大き過ぎだった。
痩せているえみにはSSが良い様だ。 

有りがちなフレーバーロープだが
チキン味があった。バターも。。。
ゆき在りし日には、イチゴやバナナ等の
フルーツ系しか無かった。チキンやバターが
あれば買ってあげられたのに、等と考えつつ。。。
だが、残念乍らふくぞくえみには余り
評判は宜しくない。

羊の蹄も購入してみたが面白い事に、
誰かが噛みまくり柔らかくなった物を取り合っている。
本来、余り硬いガムは良くないとは思うが
歯磨きが苦手なふくぞくには
5分程度は噛んで欲しいと思う。


驚くべき伝染

ふくぎんのヒート中マウントは
言わば恒例となっている。
過大なストレスになるだろうと思われる際には
ぞくと離すがそれ以外は殆ど一緒。

だが

4月2日からヒートに突入したぞく。。。
;この2頭のヒート時期は殆ど一致;
4月11日から驚くべき行動が見られた。


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やたらふくぎんの匂いを嗅ぎ始めるぞく。


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ふくぎんもジッと嗅がせている。


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ピッタリとくっ付く。


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何見てんだよ?のぞくと
あれ?もう嗅がないの?なふくぎん。


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えみの様子を伺う。


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再び匂い確認。


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ふくぎんもえみの様子伺い。


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柱の陰で匂いの嗅ぎ合い合戦。


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尻尾追いをするえみ。


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極力直ぐに止めさせるが、この仔も
ストレスが有るのだろうな、と思う。


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ラテックス手袋で気を引く。
噛み易い為、上手くいけば投げ
キャッチする事も出来る。
キャッチすると自分で驚くえみ。褒めるも
喜びが余り見られない。


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マウントするぞく。


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満更でも無い表情のふくぎん。


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ぞく、必死。


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相変わらずあちらこちらでのマウント。


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えみも参戦して来た事に
苛々するふくぎん。
嫌いなえみが近付くも逃げない程
マウントに集中するぞく。


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何時もの様、矢面に立ちぞくを守るふくぎん。


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えみが何処かへ去り、安心し
マウント再開。


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止まらぬマウント。


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えみが再度近付き、
追い払うふくぎんを追うぞく。


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本気で怒りギャンギャン、キャンキャンと
高い声で怒りをぶつけるふくぎん。
まるで「恋路を邪魔するな」的な勢い。
様子を伺うぞく。


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遊んでいるつもりらしいえみ。
追い掛けられ嬉しい。


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あっちへ行け!と追い払う。


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お構い無しに、再びマウント。
えみはどう思い見ているのだろう、と思う。


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又、追い払われるえみ。


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「邪魔なんで」と言われている気がする。


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加わりたいえみ。
もう少しえみが小さいか、ふくぞくが
大きければえみもマウントに加わっているのか?
と思う事もある。

元々のふくぎんマウントに加え
ぞくまでもする様になった。
これまではふくぎんを抱っこすると
ぞくは「自分も自分も!」と
派手に焼餅を焼いていたが、マウントを覚えた後
同じ様にふくぎんを抱っこすると
これまでとは違いこちらに向かい
「下せ、自分のふくぎんだ」
と言っている様に見える。ふくぎんを下すと
あちこちの匂いを確認しベッタリと傍から離れない。
以前は、今度は自分を抱っこしろ、と言っていたのだが。

お互いがマウントをする様になり
益々この二人は仲が良くなった。
因みにふくぞく共、雌だ。


 

ストレス

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ふくぎんはヒート中、
ぞくにマウントをする。

外以外では暫く離して置いたが
マウントをされるぞく側は、嫌そうではなく
寧ろ、大人しくマウントされるのを
待っているかの様な行動に再び二人一緒に。


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 ここでマウント。。。


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えみは圏外。。。
一人ラテックス手袋で遊ぶ。


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匂い探し。


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ふくぎんは相変わらずマウント中。


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こっちでも


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ふくぎんの後を追うぞく。
マウントされたいのかよ、と思ってしまう。


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あっちでも。。。


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えみが仲間に入りたく割り込むが


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無視。


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ぞくの周りをウロウロ。


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えみもウロウロ。


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マウントふくぎんに興味津々。


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しつこいえみにふくぎんがキレる。


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本気で怒っているふくぎん。


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寄って来るなと威嚇。
えみは遊んで貰っていると思っているらしい。。。


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ふくぎんにピッタリと寄り添うぞく。
そして


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又、マウントされる。


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目が怖いふくぎん。
ぞくも匂い確認。


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後肢を上げ匂いを嗅がせる。


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再びマウント。。。


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えみがチョロチョロと現れ
挑発するも、気付かない程熱中。

マウントされる側より、マウントする方に
かなりのストレスがかかっているのだろうと思う。
二人共避妊手術が出来れば良いのだが
麻酔が難しいと獣医曰く。。。

少なくとも7才を過ぎれば
必ずパイオには罹患すると思う。罹患しない方が
珍しい気もする。
そうなればどちらにしろ手術になってしまうが
何事も無い状態でのオペで
命を落とさせてしまう事も相当怖い。
それで無くとも麻酔の危険性を示唆されている。。。
。。。困った問題だ。

ずっと悩んでいる。
ゆきの時もそうだった。。。

だが、ふくぎんのこのマウントは、これで終わらず
更に伝染していき驚く事が起きた。


トンデモナイ物が怖いえみ

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怖い物知らずなえみのはず
だったが、このところは色々と知恵が付き
寧ろ、怖い物だらけとなってしまった。

これは何て事は無い、箱に入った石三つ。


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近付きたいが近付けない。


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及び腰に漸く仕留めるも


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直ぐに飽きてしまったらしいえみに
代わり、ぞくが何の躊躇も無く確認に行く。
音の出る玩具や、騒がしい物、そして乱暴な犬達を
嫌うぞくだが、それ以外には結構大胆かも知れない。


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 いよいよえみの激しい挑発開始。


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ふくちゃんも暫らくは我慢をする。


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えみのおかしな態度。。。
マウントでもなく、


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ふくちゃんを跨ごうとする。
最初、甘える様頭をくっ付け


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親し気に


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後脚から跨ぐ。そして高い体高を利用し
ふくちゃんの前肢を甘噛みする。。。
頭を下げ我慢をするふくぎんだが
お決まりのコースとして


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熱くお灸を据えられる。


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それを待っていたかの様
全速力で逃げまくる。便乗しぞくも吠え乍ら追う。


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二人に責められるえみ。
どうもそれが楽しいのか否か、何度も
同じ事を繰り返す。
とにかく仲間に入りたい上に
構って欲しいのかも判らない。


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怒られる事をし、逃げる。。。
それを楽しんでいるかの様。


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一端、休息。


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その後、再び今度はぞくに絡む。


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ふくぎんに無視をされてしまい
ぞくにチョッカイを出すも、ぞくは
全く相手にせずひたすら避け、逃げる。 


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何処からとも無く現れたふくぎんは
ぞくを庇う行動が見られる。
案の定、叱られるえみ。


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 逃げ足は人一倍速い。
便乗しなければ良いと思うも
ぞくも体調が然程悪く無い場合には
必ず便乗し一緒に追い掛ける。
そして疲れる。


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逃げるえみを追うぞくだが
時折、ふくぎんが途中で居なくなってしまい
えみの標的になり焦りまくる姿が面白く可愛い。
便乗し追い掛けなければ良いものを、と思う。


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再びふくぎんに追われるえみ。
鬣の様に靡くボサボサな髪。

部屋の中にて、何とかオヤツや玩具等で誤魔化し乍ら
更にポストの上で前髪をやっと結ぶ事が出来た。
。。。が、後に外れてしまった。
だが今回は1時間以上保った。


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裏へ逃げ様とするえみを
そこまで深追いをするには体力の無いふくぎん。
何故追い掛けて来ないの?と言いた気なえみ。

3人の関係はこのまま定着してしまった様だ。
これでえみが少し落ち着けば又
関係性も少しは変化が見られるのだろうか?
。。。と期待をする。




1才前からジャンク漬けにしちゃいそうだ

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ふくぞくが食べていると
羨ましそうに見ているえみ。
あげないワケにはいかなくなってしまう。

良くないと判っているものの。。。

ゆきは相当な年齢になるまで
ジャンクは食べていない。


又、カビ???

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ドギーマンの魚ジャーキー。


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他に同じ様な物は無かったが。。。



ポストの上のえみ

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まず外へ出すと真っ先にポストに乗せ
クールダウンさせる。
ふくぞくは、既に裏へ回っている。


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えみは前に重心がかかり良く後脚が
宙に浮く。


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北側へ行ったふくぎんを見る
ぞくとえみ。
この仔達の中心はふくぎんの様だ。
ぞくは我儘を聞いてくれるふくぎんが好き、
えみは挑発をすると本気で怒るふくぎんが好き。 


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中々戻らないふくぎん。


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戯れる二人を見る。


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又、裏へ回ったふくぎん。


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戻って来た。
ぞくやえみは早速絡んでいたが
当のふくぎんは余り乗り気ではないらしかった。

最近、以前にも増して益々食べなく
なってしまったふくぎん。
ジャンクすらも敬遠する様になった。


賞味期限が来てしまいそうな犬用カンパン

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災害時用に用意したがもう直
期限が来てしまうカンパン。
開ける事にした。
天変地異等に因り、食べる事が無く
取り敢えず安堵ではあるも。。。


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カンパンと言うより、殆どクッキー。


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柔らかく、味も普通のミルク味だった。


ジャンクパレード

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猫さん用と。。。


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 ジャンク達。。。

段々とスキンケアプラス(今ではジュニアに戻り)
の割合が減って来ている。


仲良くなれない

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相変わらずマイペースなえみ。


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トイレ中。


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 えみの行くところ、行くところ
目を凝らす。


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えみに追い掛け回され逃げるぞく。 


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風の様に走り去る。


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挑発をするえみにふくぎん、我慢し切れず。


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ふくぎんがえみに絡むと
ぞくも相当吠え便乗するが
そのノリでえみが自分の方へ来ると
慌てふためき逃げ惑う。


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えみはやはりふくぎんと遊びたい様だ。
だが遊び方を知らないというより
その誘い方が独特。
ボール等に戯れる仕草と同じ様
横から頭をくっ付ける、或いはマウントではなく
体毎ふくぎんを跨ごうとする。

この仔達は、どうしても仲良くなれそうもない。




 

この際、獣医からのススメ-今夜もジャンクで更けてゆく。。。

2017-3-29 001
これはどうだろうね?
と近医が渡してくれた試供品。
どんなに食べない猫さんでもこれなら
食べるとお墨付きの。。。

余りにも食べないふくぎんへの超絶対応。
もしこれを食べた場合、猫さん用を食べ続けても
平気なんですかね?
と質問をしてみた。答えは
そんなの知らないよ、と呆気無く。

ゆきも食欲が激減した際に猫さん用を
食べた事もあるが、余り好きではなかった。

ふくちゃんはまだ5才。。。
取り敢えず期待をし与えてみたが
「猫さん用を食べ続ける」心配等必要無かった。
ふくちゃんはこれも食べず。


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多分二度目の購入。
これは大好きなふくぞくえみ。
そして懲りずに


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 又、ジャンクを購入してしまった。
手前のピンクボーンは少しは歯垢が取れるだろうと
思い買ったが、えみが独占中。

又今夜も、ジャンクで夜は更けてゆく。


16日、飲まず食わずトイレせず

これはえみ。。。

ふくちゃんは相変わらず食ムラ激しく
ジャンクの量が多めであれ食べない事もある。
ぞくは、ドライのみで規定量3分の1を
食べられる場合もあるが、具合が悪なると
即、食べない為或意味、判り易い。

しかし

我が家に来て食欲の落ちた事等、皆無
であったこのえみが16日には全く食べない。
それどころか、水も飲まず。。。
トイレも一度もしない。
そう言えば、完全に食欲の廃絶する直前
1~2日前より徐々に食べる速度は落ち
少し残す事もあった。。。 

やんちゃで、こちらの不都合な事ばかりする
えみだが、こうなってしまうと
もうどうでも良くなる。
花弁を齧ろうが、そこら中で粗相をし様が
トイレットペーパーを噛み散らかそうが
ゴミ漁りをし様が。。。呼んでも来なかろうが
絶対にアイコンタクトが取れなかろうが。。。
唸ろうが。
健康でさえ居れば、諸々の事は
如何に些細で抹消的、取るに足りない事だと
思い知らされる。

。。。が、

一日経過し、食欲が戻り元のえみに蘇ると
相変わらず「いけない」「ダメ」
の繰り返し。浅はかな自分が情けないと思うも
やはりどうしてもいけない事は注意をしてしまう。

唯、昨夜25日も元気は変わらずだが
再び少し食欲が落ち始めた。。。




見付かった

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昨年12月2日、
ふくちゃんが剥ぎ取り飲み込んだと思っていた
服の首元にはかなり頑丈に付いていたボタン
だったが、ふとした所から見付かった。
ベッドにこびり付いていたのだが
そのベッドは既に何度も洗っていたのが不思議だ。

固まったお米がへばり付いた様に
爪で剥がさなければ取れない程。
左の黄色い方。 

更に、ぞくの服からも数日前、ボタンが
剥ぎ取られている事に気付いた。
ふくちゃんと違い、ぞくは服に抵抗も無く
脱ごうとしたり等は全くせず、着たら
着放しの為、安心をしていた。そのボタンも
何度も探したケージ内に落ちていた。

取り敢えず一件落着。


表示に偽り。。。牛肉じゃなかった

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流石に鶏肉は今一寸与えるには
躊躇する為、ビーフと書いてあるものを
購入したが、殆ど鶏だったという結末。。。
表示に偽り有りの様な。


これでも駄目みたいだ。。。

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以前、ゆきに買った事がある。
何等のミネラル不足故か否か草を貪り食べる
時期があった。大麦科の植物。。。
しかしこの犬猫草は食べず放って置き
枯れてしまった。


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花弁を食べまくるえみ、それを真似する
ふくぎんやぞくへ今回試しに購入。
早速、えみがムシャムシャと。


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続いてぞくも。
しっかり植えられている為か
草を齧り引っ張ると植木鉢まで引き摺る。


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ふくちゃんも近寄っては来たが
この時には食べず。
以降は、結構食べていた。
えみもこの犬猫草を良く食べ
これでもう花弁を食い千切ってしまう事は
無いだろう、と安心をしたのも束の間。。。


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ちょっと姿が見えないと思っていると
やられた。


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花弁はダメ、こっち!と教えるが


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伝わっていない。


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まぁまぁ


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犬猫草、良く食べる。
ぞくはえみに遠慮をし居なくなるのを待つ。
えみの迫力は凄い様だ。


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中々、ぞくが食べられない。


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やっと自分の番だと思ったらしい。
ふくちゃんも隣に居る。


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この時、えみは飛んでも無い事を
しでかしていた。。。


これ
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水仙だ。


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 この花弁をやたらと齧り始めてしまった。
根っこが毒であれ、花弁も拙い。葉も良くない。。。
良く年配者がニラと間違え水仙を食べ中毒を
起こした、とニュースにもなる。

水仙は何年も前から、自然発生的に生息している。
手遅れにならない内に早く手を打たなければ、と思う。

犬猫草で、えみの花弁貪り食べは解消に
向かうだろうと期待したが、ダメそうだ。 


ジャンク達とd.b.fは気が進まない理由。。。

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セブンにて。


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ゆき御用達のd,b,f。。。
ゆき亡き後、このd.b.fを買う事に抵抗が有る。
美味しく食べられそうな物を探した。。。
会員になっている為、未だにダイレクトメールが来る。
結構、タメになる内容だったりもするが
新製品紹介も含まれている為、悲しい思いが込み上げる。

ふくちゃんは今のところ、真性ジャンクを
8:2乃至9:1で混ぜると食べる場合も有るが
ぞくは食べないとなると何をしても食べない。
食べる場合には、スキンケアプラスのみでも
規定量の3分の1は食べてくれる。

怖い事にえみが16日頃より食欲が失せてしまった事だ。。。
後に記せたら記して置こうと思う。

R9310932
 余りに食べない為、急いで買ったセブン仕様ジャンク。
ふくちゃんはこれが好きらしい。
取り敢えず徳島県産の鶏と書いてはある。



目眩の為

2017-3-18 014
えみの度を越していると感じる
野生児振りには甚だ参る。。。

ふくちゃん達其々の散歩後、えみの順番だったが
目眩を感じ、結構危なかった為汚庭で我慢して貰う事に。
眩暈に移行しない様、余り意味は無いのだが温存しつつ
えみの相手。

ふくぎんとぞくは汚家の中。えみ一人。


2017-3-18 015
ジャーキーを放り投げ遊んでいる。


2017-3-18 016
中々食べ様としない。呼び戻しの練習を
したかったのだが失敗。


2017-3-18 017
えみが戯れているジャーキー5mm程。
小さ過ぎる為、直ぐに何処かへ飛ばしてしまい
失くす。こちらが見付け再び渡す、の繰り返し。

えみは預かる前から一人遊びが
良く出来る仔だと聞いていた。そしてそれも
実際に確認をした。周りは一人遊びが出来ると
楽だね、と言っていた。
だがその遊び方が気になっていた事が或意味
的中した気がしないでもない。

とにかくかなり大きな玩具であっても
振り回し、相当遠くへ飛ばすのだ。最初、偶々遠くへ
振り飛ばしてしまったのかと思っていたが
違っていた。意識し、勢いを付け遠くまで
飛ばす様子が見られた。

これは結構何に対しても乱暴な所作にリンクする
行動の様だった。
ゆきは勿論、ふくぞく共、乱暴ではない。
ぞくも結構乱暴なタイプかと思っていたが
えみが来て以降、随分お淑やかだったと気付いた。

だが、このえみだが驚く程のソフトマウス。
これには本当にビックリしている。


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飽きずにジャーキーと戯れる。


2017-3-18 019
まだ仔犬の部類と言えば仔犬だが
1才を過ぎれば落ち着くのだろうか。。。

首に移動したチップが痒くて仕方が無いえみ。
これだけでも不憫だと思う。


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ジャーキー遊びが一段落し、
暑くなったであろうと一枚腹巻を脱ぐ。

何故にこの仔の目はこうなのだろう。
冷たく冷めていると言うのか、覇気が無い。

えみはこの自分の事が嫌いだと思う。
預かって以来、尻尾を振られた事が無い。
確かに「ダメ・イケナイ」の連発だ。。。
この画像も、アイコンタクトはしていない。微妙に
視線をズラしている。。。

と言っている傍から、気を付けていたのだが
一瞬にして


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居ない。。。


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大事な花弁をやられた。

どう対処してやれるだろうなぁ。
イケナイ事、というのは理解しているのが良く解った。。。
という事はもっと構って欲しいのだろうか、
とふくぞく抜きでえみ一人の時間をかなり取り、
執拗に相手をしたとしても「悪さ」は収まらない。。。


小さいと得だよな

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ふくちゃんは一回の散歩で
大凡2~3人に可愛いと言われる。

登下校中のJK達、幼児を連れた
大らかそうなお母さん、老夫婦であったり。。。
相手が撫でたそうにしている場合には
抱っこをしふくぎんを撫でて貰う。

まず咬む事は無いと思うが
飽くまで犬だ。気の緩みが大事故に
繋がらないとも限らない。

犬関連の事故は、特殊な飼い主を除外すれば
皆「まさか」の時に起きている。


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ゆきも好きだった定番のてっちゃん通り手前。

あの日もゆきはてつの元へ行きたかった。。。
そして公園へ行ったが会わせてあげられなかった。


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てつ通りを直進せず、左折。
此処も定番だった、猫さん集会場へ。
この少し手前でブラウンタビーさんを発見。
ゆきに倣い、ふくちゃんも猫さんフリークになった。
別のボス格猫さんを目で追い中。


2017-3-18 011
早朝には、軽トラックが停めて有る場所。
その為、ゆきは猫さん集会場続きの
此処の香りを嗅ぎ切れない事もあった。


2017-3-18 012
やはり大通りが然程、得意ではないふくぎん。
何が有ったのか、急に恐怖心で満たされたのか
頭を低くし、早く帰りたい様子。
暫く抱っこ。
恐らく問題無いが取り敢えずこの仔も
二重リードに。この「恐らく」が
命取りにならないとも限らない。ふくぎんも
気管虚脱気味らしい。


2017-3-18 013
 汚家到着後は、水を得た魚に戻る。

この短い散歩中も、幾人もの人々に
声を掛けられた。「わぁ~可愛い」と。
実際顔は;まぁ、其々の好みだろうが;
けして可愛くはないふくぎん。

だが、小さいというだけで可愛く見える犬。
ゆき在りし日からずっと思っていたが
人間もそうだったら良いのにとつくづく。

ゆきは勿論、あらゆる言葉で賛美された。
賢い、お利口、良い子、素晴らしい子、
100匹に1匹の逸材、滅多に居ない子等々。

しかし可愛いと言われたのは生前、数回しかない。
ゆきを可愛いという人々は、本当の犬好きなのだろうな
と勝手に理解していた。
小さい=可愛い。。。という概念から飛び出た感覚。。。

ゆき、ゆきは可愛いという言葉からすら
逸脱していたんだよ。


不器用な自分はやはり

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1頭ずつの散歩が向いているかも知れない。
2頭以上になってしまうと
其々の仔達の動向をきちんと把握し切れない。


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 出だしは飛ばすぞく。
あぁ、散歩好きなんだ。。。と一瞬思わせる動き。
だがそれも門を出た後、私道に入り
ほんの3m程度で終了。
それからは散歩らしい散歩が出来ない。
あらゆる仲間達の匂い探索や土、落ち葉の香り、
戦ぐ風の心地良さ。。。木々のざわめき
それ等を満喫するどころではない。

トラックの音に腰が引け、横を通り過ぎる自転車に
固まり、数メートル先から微笑み掛けてくれた
上品な夫人にすらビビリ撫でさせる事もせず。

これでは散歩の醍醐味を味わえない。
そうしてしまったのはこの自分だ。
ふくちゃんと違い、ぞくは元々は人懐こい仔だった。
異様なまでの食欲と共に。

今ではそのどちらも鳴りを潜めてしまった。
ぞくはまだ3才になったばかり。

これからでも犬生としての
この仔也の楽しみを見付けなければ、と思う。
今のところ、ふくちゃんが居てくれるお陰で
少しは楽しそうにも見える。
そして、甘え上手だ。
構って欲しくて仕方が無い仔。。。

他の仔等とのバランスも有るが
精一杯、伝わる愛情を示したいと思う。


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まだ何とか尻尾は半立ち状態。
目はビビっているが。。。


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一度大通りへ出た後、帰路に就く事が判ると
途端に顔や尻尾がピンと上がり急ぎ足に。


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キナコ勾配も大股で通過。

因みにぞくも万が一の為
2本リードにはしたが、気を付けていないと
首側リードが突っ張ってしまい
ゲホゲホが止まらなくなる。
若くして気管虚脱と軟口蓋の問題が有る。
DVM'sで指摘されてしまった。


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到着と共に俄然元気になるぞく。。。

散歩、嫌いかい?
そんな事はないよな?


king of junk

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購入後、何時も後悔をする。
何故この様な物を買ってしまうのか、と。
だが選んでいる時は楽しい。。。
喜ぶ姿が目に浮かぶ。反面、ゆきだったら
どう噛むのだろう、どうやって食べるだろう
と想像をし、陳列棚を見乍ら謝っている。
ブツブツブツブツ独り言を呟き。。。


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 更に怪しいking of JUNK。。。


ぞくトリミング中、そっと通り過ぎる

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トリマーさんがぞくを、
自分がえみを連れトリミングルームへ行った。 
ふくちゃんは取り残された容となってしまい
ヒャンヒャンと鳴く。

ぞくをトリミングして貰う為
暴れまくりトリミングの「ト」 の字も
させなかったえみを連れ自宅に戻り
今度はふくちゃんを連れ散歩へ出る。


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 ふくちゃんは嬉しいとクシャミが止まらなくなり
鼻をプスプスと言わせ続ける。
そう言えばゆきもフガフガと言い乍ら鼻をプスプス
言わせていた。。。派手ではなく
気を付けていなければ聞き逃してしまう程
静かに。。。


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散歩らしい散歩。普通に歩く。
ゆきの散歩時には、行き交う車やバイクの
音や振動に尻込みされた場合の対処等
考えた事も無かった。
ぞく程ではないも、ふくちゃんも大通りは
余り得意ではない様だ。直ぐに抱っこをする事になる。


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セブンでジャンクを。
これは結構美味しいらしい。


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早くも帰路。
キナコ勾配を上るが、やたら早歩きに
なるふくちゃん。


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この時、ぞくはトリミング中。
このドアのあちら側に居る。


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匂いを感じたのか?立ち止まる。
往復共、此処を通ったがなるべくそうっと
ふくちゃんへの声掛け等せず静かに急ぎ足で通り過ぎた。
恐らく敏感な犬には気付かれてしまう。
せっかく固っているぞくを刺激しない様。

そして自宅着。



 

トリミングも出来ないえみと月1ぞく

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トリマーさんは
凄く良い子でグルーミングされています
と言ってくれるが、実は唯、固まっているだけ
という状態が可笑しい。
それでも一通りのトリミングが出来れば由。
とにかくトリミングへ行くのが
恐怖以外の何物でも無いぞく。。。
借りて来た猫さん状態の様だ。


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中々可愛い画像が撮れない。
見方に由っては結構可愛いと思うのだが。



今回はえみの顔だけカットして貰う為
一緒に行ったが、えみの方は暴れまくり
ほんの少しカットしたのみで終わってしまった。 

鋏やスリッカーが顔に当たるのすら
許せず暴れるえみ。。。

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嫌がるえみを押さえ付け無理に
行うと、これからも益々トリミングが
嫌いになるだろうと、ここで終わり。


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目が少し見える様になった程度で
呆気無く終了。

仔犬の騒ぎ方だとの事を聞き少し
安心はしたが、このままでは先が思いやられる。

秘策、として粗えみが動かずに出来る方法を
見付けた。自宅でやるのだが安定の良くない高い場所にて。

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カットしたえみの顔被毛と
簡易鋏にて


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何とか少しはカットが出来た。
(因みに絶対にアイコンタクトが取れない。。。)

えみの乗っている場所は



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ポストの上。かなり閉口した表情のえみ。
画像を撮る為、一瞬手を離したが
それすらも危ない程、安定が悪い。
気の毒だが我慢して貰わなかれば、と心を鬼に。

しかし見れば見る程、フテクされている印象が
強くなる。

ずっと思っていたがえみの眼差しは
やはりトロンとしている
と言うのか魂が抜けている感じがする、と言うのか
寂しそうだ。。。




成長する木