他動物達

天性の素質を生かしAAA/AAE活動を経-現,心/膵/肝/肺疾患,腫瘍,変形性脊椎/骨関節症,甲状腺機能低下症と共存する名も無い雑種.従順,気長,賢く,寛容.残り少ない日々,1秒1秒大切に大切に過ごす...が今現在はまるで別犬の様に変身.聴力,視力,嗅覚共に衰え,感覚も鈍り咆哮犬と化す.しかも2013年12月脾臓腫瘍までも発見され,更に腎不全も発症.それでも頑張って居る命の記録と右往左往する頼りなく頭の弱い飼い主の滑稽な姿            旧 http://blog.goo.ne.jp/gyouza100ko_1981

飼っていた愛犬に衝撃の事実

有り得ない。
でも「雲南省」 やっぱ有り得る? 



2015年7月2日、中国雲南省のある村の住民が2年前にベトナム人から購入した犬が、実は国家2級保護動物に指定されている熊だということが分かった。雲南網が伝えた。

熊
 
ベトナムとの国境付近でバナナを栽培していたこの男性は2年前のある日、ベトナム人が連れていた2匹の犬を気に入り、家に連れて帰った。2匹はとても従順で、この男性は毎日のように体を洗ったり、ブラシで毛をとかしたりして世話に励んだが、食欲旺盛でぐんぐん成長していくにつれ、「愛犬」の姿や行動に異変が生じ始める。犬とはかけ離れた外見になり、家で飼っている鶏を捕まえて食べるようになった。そんな中、男性は偶然目にした野生動物の保護を訴えるポスターで、飼っている犬が実は熊だったということを知った。

その後、男性は現地の森林公安局に熊を引き取ってもらうことを決意し、2匹は最終的に同省の野生動物保護センターで新たな生活をスタートした。公安局が男性の家を訪れた際、2匹はじゃれあってかわいい仕草を見せたといい、これを知ったネットユーザーからは「2年も飼っていたのだから飼い主は複雑な感情だろう」「恐竜じゃなくて、熊で良かったよ!」などのコメントが出ている。 

イヌと妖精

妖精
合成、コラでもないそうだ。
妖精がイヌの後を追って居る。



。。。実はこれ、カゲロウが光に反射したらしい。
本物の妖精が
純粋な心を持つイヌに付いて行くのかと
思った。どこかで神秘的な何かを信じたいと
思う現在。アブナイアブナイ。
高額な壺等を購入しそうだ。


猫さん被毛の付着する門

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に、逸早く気付くだろうと思ったが
猫さん大好きゆきへ、こちらがかなり誘導し
目の前まで連れて行き初めて匂いを嗅げる。



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門の間に貼り付いた被毛も
教える。流石に猫さん大好きゆきは
直ぐに虜となるが



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次の瞬間、パクッと。
想像だにしない行動に驚き
7時という早朝にも拘らず、思わず
ぎゃあぁ~っ!と
轟く様な大声を上げてしまい隣近所に響く。

今度は同じく猫さん大好きふくぎんにも
その場を示す。

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鼻の利くふくぎんは直ぐに
臭いの元に辿り着く。



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やはり興味津々。

後に掃除をするがふくぎんは
この場から離れずゆき以上の執着を示す。


猫さん、凄まじい喧嘩と被毛剥がれ汚家門にその残骸

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朝、5時半前頃だったろうか。。。
外で悲惨な声がした。

マァァァ~オ マァ-----ォォォ マァアアァァァ~ォ
こういった声は年がら年中聴こえる。
更に
ンギャァァァ~~ッッッ!!!ギャォ~ッ!!!
これも珍しい事ではない。

しかしその後
貧弱な汚家門が、ガタガタガタン、ガラガラと大きな音
を立てる。

これは只事ではないと様子を見に行くと
この様な状況。



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どういった状況だったのか
判らないが、被毛はあわや皮膚から
剥がれたのではなかろうかと
思える程に門にへばり付いて居たが
猫さん達の姿は一頭も見えず。

門外にも白い仔の被毛が沢山飛んで居た。

日頃から猫さん等が汚庭に入って来ては
居る様だが、この門の惨劇は何だったのか。

メス猫さんを挟んでの争いなのか
誰かがボスに歯向かったのかは知る由も無いが

幸いにも出血は見られはしないモノの;
飽くまで被毛には付着がない;
外飼いの猫さんには危険が多い気がする。

沢山乗せる

いぬ






いぬ5

いぬ6

いぬ7

いぬ8

いぬ9

いぬ10

いぬ11

いぬ13

いぬ14

いぬ15

いぬ3
いぬ2いぬ4

おつかれさま。。。


二種類の純血種がまじりあって生まれたクロス・ブリード犬21種


二種類の純血種がまじりあって生まれたクロス・ブリード犬21種

成長する木