飼い主の呟き

天性の素質を生かしAAA/AAE活動を経-現,心/膵/肝/肺疾患,腫瘍,変形性脊椎/骨関節症,甲状腺機能低下症と共存する名も無い雑種.従順,気長,賢く,寛容.残り少ない日々,1秒1秒大切に大切に過ごす...が今現在はまるで別犬の様に変身.聴力,視力,嗅覚共に衰え,感覚も鈍り咆哮犬と化す.しかも2013年12月脾臓腫瘍までも発見され,更に腎不全も発症.それでも頑張って居る命の記録と右往左往する頼りなく頭の弱い飼い主の滑稽な姿            旧 http://blog.goo.ne.jp/gyouza100ko_1981

救急病院へ-玉ねぎとチョコレートで生きている今

ゆきが亡くなり。。。否、殺してしまって以来
常食は玉ねぎとチョコレートになった。
もう大体のチョコレートは網羅したかも知れない。

ゆきが口に出来そうな物は
一切食べられなくなった。。。
一週間か二週間目に
お寿司を買ったと思う。口にしたが
味はしなかった。
「砂を噛む」とはこういう事なのか、と実感した。
口に入れるとジャリっとした気がするも
記憶は曖昧。

沖縄から以前ゆき在りし日、送って
下さった食材を再び頂いた。
その他も沢山。。。有難かった。
小さく冷たく無機質な入れ物に押し込められた
ゆきを抱っこし、涙を飲み込み
話し掛け乍ら、頂いたのが最後だったろうか。

数日前の夜、酷い目眩に襲われた。
これは力が入らないのではない、
又吐き気等を全く伴わない眩暈。
踵を返す、シートの取り替え時腰を屈め
腰を伸ばす、前に有る物を避け様とする。。。等の
何でも無い動作の際顕著に現れる。

---腹部の張りは再び治まって来た。
胸痛も、我慢出来る範囲となったが、
背中と腰の疼痛は相変わらず、きつい。
暫く動けなくなる。。。吐血は無いが下血が始まった。
気味の良いものではない---

余りの目眩で、一時真っ直ぐに歩けなくなった。
此処で倒れられない。携帯を手に取っていた様だ。
タクシーの中でジッとしていた。
救急病院に到着する頃には、目眩は
治まっていた為、そのまま帰宅しようかと
思ったが事務の人が夜間急入口で待っていた。
電話で私は何を伝えたのだろう?
そんな大袈裟な事じゃない。。。

やたらと元気に、お詫びをしたが夜間外来に
通された。廊下をスタスタ歩いた。
どうか此処で振らつかないでくれよ、と祈った。

問診、血液検査。。。身長体重まで何故か測られた。
8kg減っていた。。。

担当医は本来初診では意味が無い様なマーカーも
調べていた。
CA19-9とCEA。CA19-9は100オーバー、
CEAの方も20超え。参ったな。
しかし何故に、急患にマーカー?と最大級の疑問。

手っ取り早く腹部エコーを提案されるも
今日はどうしても急いで帰らなければいけないと
断わり帰宅。その翌日MRIと断ったエコーの予約をされた。
行っていない。

全く迷惑患者になってしまった。
今更だが、いつも目眩は暫くの間、大人しくジッと
していれば治まる故、慌てて夜間急へは
行かなくても良かった。
唯、今回はこのままオダブツかと危機感に
迫られてしまった。
まだ何も準備をしていない。。。
それどころか益々、何処に何が有るのか全く判らなく
なっている状態だ。

玉ねぎとチョコレートでは100%
身体に良くない事は判っている。
恐らくそのせいだ。そうだ、そうに決まっている。

早く色々と片付けなければいけない。




私は初めての犬飼い1

台風が去りかかった明け方
チビ黒を保護した。



小さく黒く丸まった塊は、
猫さんに囲まれていた。亡くなった子猫に見間違う程
小さかった。犬と判り何も考えず
咄嗟に抱っこをし連れ帰った。


ゆきに感染症を移しては大変と
常に準備のある
ラテックス手袋、ビニールエプロン装着。
チビ黒は完全包囲。
流石にビルコン等の用意が無い為、仕方無く
抱っこし通った経路をハイター消毒したと思う。

ゆきに接する際には、服を全て着替え
更に可能な限り消毒に勤しんだ。
今思えば随分と無謀な事をした。このチビ黒が
もし黒くなければ、もし大型であったなら。。。

薄情な自分は「犬」を拾っていなかったのだろうか。

そして救急病院探し。
確か、何処も彼処も丁度夜間診療との
狭間だったのだと思う。

もっと落ち着いて探せば的確な病院はあっただろう。
何故DVMへ行かなかったか?
5年前どうだったのだろうか。
直ぐにパニクる自分は某悪名高き病院に
チビ黒を預けた。一ヶ月強入院したのだったと思う。

自宅に迎い入れたチビ黒は
ウソだろ?と思える程甘噛み激しく
傷だらけになった。

犬ってこうやって甘噛みをするものなのか。。。

ゆきは人間の手や、その他齧られて
こちらが困る物は一切齧った事は無い。
しかし黒い小さな犬はあらゆるコード
目に触れる物全てボロボロにした。
ゆきの大事な縫いぐるみまでも。

何だ?この生き物。。。

チビ黒は、ゆきを慕った。
ゆきのお腹の下に潜り込むと安心をした。

優しい目で追うゆき。
ゆきが自分の立場を主張せずとも
その大きさから、自ずと上下関係は成り立った。
チビ黒はゆきが好きだった。

ゆきのお陰で散歩も然程、手を煩わせなかったと思う。

しかし、犬って大変なモノなのだ、と
初めて知った気がした。
シートを食べ、吐く。。。排泄物も食べる。。。

これが食糞か。
食べなきゃ良いのに!

食べられる物とそうでない物の区別も
付かないのが犬?

とにかく大変だった。



---続く---


心の叫び-有難うございます

先の話の続きになってしまうが
本当にブログは有難いと思う。

否、ブログが有難いのではなく
それを読んで下さり我が事の様に
心配し心を痛め、涙して下さる方々が
居て下さるという事。。。

暗く、先の見えない或意味
救い様の無い内容だと主観的にも認識をしている。

これをリアルな生活の中に於き
散歩仲間等に語っていたなら
「壊れた人」というレッテルが貼られてしまう。
それだけでは済みそうにも無い。
まぁ、実際ボロボロで壊れ切っているのだから
それでも構わないのかも知れないが
生活に支障が出る。

今、支障が出ては困る事が沢山有る。
我が家には大切な預かり達が生活中。。。
この仔等にも友達は作ってやらなければいけない。

読んで下さり励まし、力付けて下さる方々に
心から感謝をし止まない。

もう数ヶ月前に頂いていたメッセージに
相当遅ればせ乍ら気付き、返信をしたが
その方はブログも無く、もうメッセージは不達
だったのかも知れない。

この様な事を言って下さった。

「ゆきちゃんを亡くし、もう充分辛いのだから
これ以上自分を苛めないで」
といった内容だったと思う。確かその方自身がそう
言われた経験がお有りとの事。
言葉は少し違ったかも判らない。

私は、この様な有難い言葉や気持ちの数々に
今、生かされ救われているのだと思う。。。

---本当に有難うございます---



無駄に怖がってもいけないけど。。。

ロイヤルカナンがアジア方面へ向けての
生産拠点工場を韓国と決め、締結されたのが
恐らく、確か一昨年?の丁度9月2日。。。
ゆきの誕生日。

そして来年には工場竣工だという事だ。

どうなるのだろう。。。

ゆきの居る間はせめて、と思っていたが
これだけ食物アレルギーが出易いぞくと
皮膚疾患に因り、恐らくこれから
今以上に皮膚の問題が出そうな予感のある
えみ。。。唯一、ふくぎんだけは
今のところ皮膚トラブルは見当たらないが
もし、オーストリア、オーストラリア、カナダ、
フランスの様に厳格な国の様
その状態がキープ出来るか否か不安の残る
韓国での生産品を食べなければいけなくなれば
本当に考えなければ拙そうだ。

今、皆スキンケアプラス、しかもジュニア。。。

ゆきは滅多にヒルズは食べなかった。
ぞくもヒルズで調子を崩した事もある。
だがw/d他等の療法食は、ゆきは食べてくれた。
まだ救いのあるヒルズ療法食だったが
それでなくとも食欲が無く
困っている中でふくぞくは、これ等を毛嫌いし
全く口にもしなくなっている。

ギリギリラインのロイヤルカナンだと言うのに。。。

これから韓国での生産が開始されたなら
どうすれば良いのか。。。



ごめんなさい、気付きませんでした

このライブドアブログを使用し始め
かなり経つと思いますが
相変らずPCが凄まじく苦手です。

ブログ自体も、文章を記し
画像アップで精一杯ですが、今朝
何と無く此処を弄っていると
メッセージという箇所へ辿り着きました。

開くとメッセージを頂いていました。
恐らくこのブログを作った際
メールアドレスを登録したと思うのですが
そのアドレス自体も大分以前に無くなって
いる様です。。。アドレスが生きていれば
メッセージを受信すれば自動的に
メールで知らせてくれるのだと思いますが。。。

本当に失礼な事をしてしまい
申し訳けありませんでした。
急いで返信はさせて頂きましたが
見て頂いているでしょうか。


心無い獣医の言葉で酷くショックだった出来事

25日、DVMへ受診をし、
戻ったのは26日午前2時を回っていた。
同日、26日朝一9時で近医へ。
DVMの報告書を渡し、
同じくアンピシリンと補液を依頼した。
この日、26日は無事に処置を済ませられた。

抗生剤は、中途半端に用いたくない。
最低でも服用でなければ
3日は続けたいと思っていた。

そこで




続きを読む

色々と。。。

何だか色々と大変だ。。。



酷いお腹の張り

腹部膨満感がハンパなく、並行し腰も
かなりキツイ。

数年前、原因不明(だと思う)の激しい腰痛で
動けなくなる一歩手前だったが
ゆきと散歩をした。その際、傾らかな勾配すら
腰に負担が来るのだと知った。。。
足を地面に着ける度、キーンと障った。

ゆきも勾配は痛いのだろうな、と感じその頃から
下りはカートに乗って貰う様にしたのだったかも
判らない。

だが、あの痛みとは相違する。
脇腹を摩ると腰に連動する様に響く。。。

とにかく張って苦しい為
受診したいが諸々の件も有り、入院を
強く薦められる事は目に見えている。

効くか否か不明だがガスピタンを購入。


眩暈

数日前宮前平で具合悪くなり焦った。。。

これまでは、BAさんのケアマネさんや
タクシーの人等が居た為
大事にはなら、ずひっそりと病院へ行かれたが
今回はフレッシュネスバーガーにて
立ち上がろうとし、激しい眩暈に襲われた。

周りは誰も知らない赤の他人。
もし倒れれば救急車を呼ばれるのは必至。
駅前のバスロータリーの人混みの中
それだけは絶対に嫌だった。

心臓が又変になったわけでも
酷い頭痛がしたわけでもない。
唯、激しい眩暈が襲って来た。
暫くフレッシュネスの椅子に座りテーブルに
頭を付け伏せていたが中々治らない。
幸運な事に誰も声を掛けて来なかった。
店員に大丈夫ですか、等と言われたら嫌だな
と思った。意識も確実に正常。
眩暈だけがハンパなかった。
まずいまずい、入院は出来ない、
今はまだあの仔達への責任がある。。。

身体は寒いにも拘らず脂汗を掻く。
かなりの時間を要した後、タクシー乗り場へ急いだが
生憎、乗る客が居ない為か珍しく数台共
街を流しに行ってしまった様だった。
仕方無くバスで帰る事にしたが
気持ち悪くならない事だけを願った。

本当に意識も何もかも鮮明だが
身体が左側へ傾いていくのが判った。
意識が飛ばない様、かなり少ない乗客を
見える範囲で頭の中で模写し
後何分位、後何分位。。。と停留所毎に
数えていた。吐き気には見舞われなかった。

降車停留所の一つ手前で降り
相変わらず左に傾き乍ら家路に就く。

何だか外へ出るのが益々怖くなった出来事
だった。

血尿も止まったらしいが、中程度の胸痛と
背中、腰の激痛は時折起こるが
この様な身体が思うようにならず、左に傾いてしまう
眩暈は初めてだ。


久し振りに激しい動悸と血尿

抱っこをしているぞくを落とさない様
思わず蹲ってしまった。

恐らくそっと下ろされたぞくと元々下に居たふくぎんは
カタカタカタカタと周りをウロウロし
蹲る肩や背中に前肢を掛けていた様だ。

10分程経つと視界が開けて来た。 
2頭は、心配そうに停座をしていた。

その後、2回続けて見たくない血尿。

まだえみを預かったばかり。
ダウン出来ない。


血尿。。。しかも絶対鬱なんかじゃないぞと思うが。。。

気付くとフラフラとワケの判らない場所を歩いている。
昨日もそうだった。
あれ?此処何処だったかなぁ、と記憶を
呼び起こす。

ゆきが亡くなり、日が経つに連れ
逆に自責の念が増し、勿論苦しさも倍増していく。
事有る毎に、申し訳け無い事をしたという思いが
溢れ、不憫であったゆきを思い涙が出そうになる。

だが

思い切り、彼女の死を悼み
泣く事は未だ出来ない。。。

歩いている時も、公共交通機関での移動中も
自宅に居る際にも、所構わず
涙が出そうになる。

それは、ゆきを喪った悲しみからの涙ではなく
本当に可哀想で可哀想で仕方が無い思い。。。

鬱は、何をするにもやる気が起きず
涙する、何に付けても気分が落ち込む
等の症状が出る場合もあると以前読んだ事がある。
症状から、自分の状態と同じ部分もありそうだ、と感じたが
鬱には絶対ならない。そう思いたい。

心臓からだと言われた胸痛も
吐血もこの5日程、症状を現してはいないが
今度は血尿が出た。
これは以前も経験があるも
見るだけでゾッとしてしまう。綺麗な赤ワイン様。
膀胱だけは嫌だな、と思う。検査も絶対したくない。

そして、欝でもない。もし今病院へ行けば
確実に抗鬱剤系を処方されそうだ。

毎日1時間も眠れず、常に意識が朦朧とした
状態だと話せば、睡眠薬が処方されるのだろうか。
この意識が常にはっきりとしない状況は
日常生活に著しく損害を齎していると思う。
処方箋の必要のないドリエル等を購入するか
考え中。効くのだろうか?

これから始まる、北隣地売買に付随する
私道に関する事、駐車スペースを確保するにあたり
南隣地を少し削る事に関し、
件家屋の浄化槽ギリギリの位置を削られる南隣地が
我が家に汚水垂れ流しの悪臭放つ側溝の件等々、
意識がボーッとしたままでは
又、後々大変に困る事態となってしまう。
印鑑証明も取って来なければいけない。

毎日、雲の上を歩いている様だ。。。


母親の月命日

三十代で亡くなった母親の月命日は22日。
因みに父親は25日。五十代なはず。

思い切り若くして亡くなっているにも拘らず
周りの迷惑を顧みず、自らの利益だけを追求する
老守銭奴達は、何故か世に憚っている。

全く皮肉な巡り合せだ。



ふくぎん、症状悪化-何もしない獣医

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特に何も悪そうには見えないと言う。。。
幾ら震えが止まらない、ヒャンと掠れた声で鳴き
食欲もこれまで以上に無い、と訴えるも。。。

何もする事が無いと言われ、
食べない飲まない為、点滴をお願いした。

だが、

症状は更に悪化。。。

本日8日、午前3時少し前頃から
更に震えが酷くなり、抱っこをする際も
ヒャンと鳴き、下ろす時にも同様。

それ以降、震えは止まらず、明らかに何処かに
大きな異変が有ると判る程になった。
大きな目で何かを訴える。
震える身体を摩る。抱っこをしたいが
すると痛そうだ。

尻尾は丸めたまま。。。

お尻を上げたまま、座れなくなる。
漸く座ると立てない。左前肢を庇う様な素振り。
4日血液検査をしたのは
その場所からだが関係無い事を願う。

この獣医は予防接種後、その部位から
出血が止まらなくなったり等、噂が絶えない。。。

何処かに良い獣医は居ないか。。。


鬱の自死

。。。もしかして。。。鬱?
と感じた。とにかく何も出来ない。。。
悲しくて仕方が無いのだが
涙が出そうになると長年の訓練に因り
涙を止め様としてしまう。
由って泣けない。。。

何も出来ない感じだ。
遮断機が下りた生田駅踏切に入ろうとしていた。
耳元でカンカンと煩かったが
恐らく直ぐ後ろに居たおじさんにバックパックを引っ張られた。

昨日、こりゃマズイな鬱っぽいぞ、何と無くと思った。。。

一概には言えないが
鬱の自殺は、この様な感じなのだろうかと朧げ乍ら
後からその一瞬を回想した。ろくに記憶も定かではないが。

死のうと思うのではなく、自然と体が
生を拒否するのかも知れない。

だが、これはゆきが原因ではないと確信した。
明らかに引き金にはなっただろうが
それに因り全てが崩れた。。。筆舌に尽くし難い過去が
フラッシュバックして来た。

寧ろ良くここまで生きて来た。
ゆきのお陰だ。。。

3月からきちんと布団には寝ていない。
最高10分ウトウトする生活が続いている。。。

自分がその様な心の病気に罹患するわけない。
これまで死より苦しい事をたった一人で
耐えて来られた。

限界が来れば勝手に脳と体が動いてくれるはずだ。
否、弱いから欝になるのではないとは
思うが、何処かに逃げ場を探すのだ。きっと。。。
逃げ場を探す等というのは卑怯だ。

ゆきは逃げ場が無かった。

自分は病院へは行かない。
消極的な自死を目指す。それで良い。

それで良いんだ。。。ゆき。


こんなんで。。。

此処最近、激しい動悸や胸痛はあったものの
吐血も無く、ホッとしていたが午前1時頃
胸痛と共に嘔気と吐血をした。

自分の身体に付いては大変に楽観的だと
思う。苦しい中、もしかして3月からチョコレートが
主食だからかな、等と思おうとした。
実際、違うと判っているのだが。

少し苦しかった。。。

この様な状況で大丈夫なのか、と不安。
せめて1年は何とか保たせなければ、と思う。


早朝確認した際には

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変わった事は無かった、と思う。

前回の台風でも踏ん張ってくれたのだが。。。

名前を度忘れしたこの一番前、右の子。
左右全く同じ様に咲いていたが
突然この様になってしまった。

特に枯れたり、虫食いや茶色く変色をしている事もなく
全体が一気に萎れ、一回り小さくなった感じだ。

何なんだろう?

左側の子は元気で居てくれるが。。。
植える前から、確かに右の子の元気は
無かったが、盛り返していた。

以前も、鉢のインパチェスが一日にして急激に
萎れ、2~3日後に復活した事がある。

原因が解らない。。。


痛みで目が覚めた

夢の中
身体中、特に背中と胃辺りに疼痛。

その中で、これは夢だから。。。
と繰り返した。

だが目覚めると現実だった。


 

母親月命日

22日が母親、25日が父親の月命日。。。
大雨でお墓へは行かなかった。

コーヒーが好きだった様な母親へ
コーヒーを炒れる。

母親は私が犬好きな事を知らない。
母親自身は動物を好きだったのだろうか。

小さな頃、あらゆる動物が居た。猫さんも犬も
リスもモルモットも九官鳥もインコ類も。。。
他にも居たかも知れない。
だが、母親が世話をしていた記憶は全く無い。
そして、金魚だけは嫌だと聞いた記憶がある。

魚系が嫌いだったのだろうか。
そして誰が動物のケアをして居たのか
全く覚えていない。

ゆき、ゆきは母親の生まれ変わりだったのかな。。。


人格破綻

本当に人格破綻者だと思う程の威力。

BAさん、元々の性格も相当歪んでいるのだろうが
年老いて益々パワーアップ。

私にのみ、偉そうで威張りまくり悪態を付く。。。
立場的には以前とは違う、と言うか寧ろ逆にも拘らず
今でも怖い。怖くて怖くて仕方がない。

睨まれるだけで、気持ちが竦んでしまう。


これは何でしょうか

R9310029
これはAcerの方。。。だったと思う。


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ADSLも無事に繋がっている。。。
アクセス出来るサイトもあるが、どうなっている
のだか。

プロキシ何とかを設定するのもポートだとか
何やらを入力する様出ているが
一体何を入れれば良いのやら。


吐き気ハンパ無い

白々と夜が明けるまで
トイレに篭っていた。

何も食べていないにも拘らずこの吐気。
時折血液らしき物も混じるも
明らかに喀血ではなく吐血だと判る。

同時に激しい動悸。否、違うな。。。
先に動悸、胸痛、吐気と来ているか?

最近は処方箋無しでも、結構パワフルな薬が
購入可能だが
それも限界はある様だ。。。

6時少し前、大分落ち着いた為
ぞくのみ、かなり久々の散歩へ。

ぞくもやはり散歩は大好きらしい。
ほんの5分余り。前日はふくぎんの散歩、と
最近、バラでの散歩だが、
心ゆくまでの散歩は出来ていない。


毎度この調子

2016-9-11 004
SONYの方。。。


2016-9-11 005
一体何処の不具合なのか
長い時には何日もこの状態。そして結局
更新は出来ないまま。

容量が足りない?
確かにWindows10には
足りなくて出来なかったが。。。


もう何ヶ月もこう

R9310016
SONYの方、ずっとUDが出来ない。

PCは頑張ってUDをし様と何日も踏ん張るが
結局何故か出来ない。。。


 

あぁもう何故だ?

R9310007
ADSLも問題無いが最近こういった
画面になる事が多い。DNSとは何ぞ?
プロキシもファイアウォールも???


R9310008
 しかも
ネットワーク管理者とは誰ですか??? 


心臓が。。。

一番最近、大きな症状が出たのは
ケースワーカー擬きの人々が
介護認定証のコピーを取りに来た時だったと思う。

何時、どの様なシチュエーションで
あの様な状態になる場合があるのか
全く解らない。

苛々した際というわけでもなく
何なのだろう。

唯、症状が出る度に重くなっていく気がする。
だから何だ、という話だが。


勝手に追加?

R9309986
これは何だろう。。。


冠状静脈洞調律

2016-8-23 001


先般、苦しくなり意識が飛んだ際
又病院へ運ばれたが別に意識不明の重篤な患者
ではなかったと思う。

此処では先の冠状~と診断されたが
狭心症の投薬もしていない。。。

結局狭心症、冠状静脈洞調律、それに因る?MR
という事なのだろうか。

高校生の頃、健康診断で心臓スクリーニングが
要精密検査、だった事を思い出した。
そのまま病院へは行かれずになった。
抑、学校検診で異常が出た等と口が裂けても
言えなかったと思う。。。

それから成人した後
不整脈、上室性頻脈とカルテ状の病名を付けられていた。

このまま投薬拒否をしていると
どうなるのだろう。しかしぞくが厳しい状態の中
自分はどうにかなってしまう様な気はしない。

ゆきは全て解かっていたのかも知れないと思う。
実はゆき在りし今年の1月頃から特に自分の体調変化が
著しく、良く目の前が真っ暗になり星が飛び
暫く視力が拾えない事が多くなっていた。

今も変わらないがこの心臓の急激な症状は
想定外だ。。。

守らなければいけない者がいるという事は
自身の体調云々等と甘えた事は言っていられないと思う。

ぞくがどうか落ち着いてくれれば、新たに譲渡先を探せる。。。
安定をしているふくぎんも。

自分の役目が終われば人生も終えられる。


ペットライン、カビの生えたペットフード

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頂き物、CO-OPの。。。


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ベッツプランと併せ2~3回食べさせた。 
気付かなかったが、袋の5分の1程度までを
カップで掬うと緑色の粒が見付かった。
フードに由ってはほうれん草等を練り込んであり
そういった色になって居ると思っていた。

しかし、どうもおかしい。。。


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緑色の粒がダマになり、薄らと白い膜が張っている。


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全体の画像。


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明らかに変。
更に探すと、沢山カビらしき粒が出て来る、出て来る。。。


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直ぐにCO-OPへ連絡を入れたが
引取りに来るのは夕方以降になると言う。

こういった食品関係は、更に変性が激しくなってしまう為
直ぐに確認に来た方が良いのではないかと伝える。 

同時に関東農政局、消費安全部安全管理課へ
連絡。

ペット関係は複雑にも農水と環境省が入り乱れ管理されている。
取り敢えず農水から環境省へ情報提供をして貰った。
(環境省、関東地方環境事務所、野生生物課)

連絡を入れたところで何等変わる事は無い。
人間の口に入る物を扱うあのミートホープですら、
内部告発を何度もされたにも拘らず
結局何処も動いていない。唯一新聞一社が取り上げただけだ。
増してペット関連等。。。 

先ほど電話でご説明しましたように、国は仲介できなくて申し訳けありませんが、 
 恐らく生協はペットライン(株)に連絡を取り、製造工程などに問題がなかったを検証するものと思われます。」 

といった想像通りの返答。

ふくぎんもぞくも
緑色のフードを食べてしまっていると思う。



罰を受けています

色々な意味で罰を受けていると思う。
ゆきがその様な事をするはずもない為
何かの大きな力が我が身に懺悔と猛省を促す。

恐らくこれでも足りないのだろう。
あの子のあの苦しみを考えれば。。。
ゆきはあの時、まさか死ぬつもりは無かった。

あらゆる事が終わった気がする。

もうこの世に未練は無いと思う。



 

このまま逝くのかと思った

2~3日、寝た切りだった。
ふくぞくの世話も最低限。

このまま人生も終わりなのかなぁ、と朧げ乍ら考えた。

ふくちゃん達の食事はフードのみ。
時折庭へ出し、又ケージへ。

BAさんのリハビリ通院は、 金曜日のみ
一人で行って貰った。あとは休み。
相変わらずの文句三昧。
着いたらまず黄色い札を取り。。。等々
説明を細かく大きな文字でメモし渡す。



成長する木