飼い主の呟き

天性の素質を生かしAAA/AAE活動を経-現,心/膵/肝/肺疾患,腫瘍,変形性脊椎/骨関節症,甲状腺機能低下症と共存する名も無い雑種.従順,気長,賢く,寛容.残り少ない日々,1秒1秒大切に大切に過ごす...が今現在はまるで別犬の様に変身.聴力,視力,嗅覚共に衰え,感覚も鈍り咆哮犬と化す.しかも2013年12月脾臓腫瘍までも発見され,更に腎不全も発症.それでも頑張って居る命の記録と右往左往する頼りなく頭の弱い飼い主の滑稽な姿            旧 http://blog.goo.ne.jp/gyouza100ko_1981

生に執着する陋劣な自分を抹殺したい

不整脈として様々な症状が出ている、
この心臓。。。

心臓に元々疾患があると
使える薬剤も狭まるそうだ。

ちゃんと治療していかないと大変ですよ、

既に顔見知りとなってしまった物忘れの酷い主治医疑き。
或程度自身の先を伝えられ
初めてもう少し生きたいと思った。

まだまだ死ねないや、とふくぞくえみという
列記とした美名の下、卑怯にもそう思う自身が
許せない。。。

ゆきを殺めたにも拘らず、
自分は何なんだ、自分は生き様とするのか。

何処までも陋劣だ。


これが一回目の修理後画像

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気付くとこの画像が出ていたり


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何度もこの画面に切り替わり


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又、こういった画面にも悩ませられる。


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BlogPaint

BlogPaint

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動画等を観ている最中では、
何十回も最初から再生し直すろいう事態だった。


R9311481
漸くブログに辿り着いたと思うも


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シャットダウンされ再び最初から。。。

この様な状況になり、もう一度直す事となり
昨日、取りに行ったという経緯。





消えてゆくゆきとの思い出

漸く、PCを取りに行った。
今回はメモリー基盤の損傷だった。

画像は多分欠けてはいないと思うも「お気に入り」
が全て消え失せていた。
一度戻った際にはまだきちんと残っていた
にも拘わらず。。。

ゆきとの思い出が少しずつ失われていく。。。


自分の大罪-実はbaさんの想像を絶する傍若無人振りに助けられている2

baさんが肘の骨折をしたのが昨年、
2016年の6月末だったと思う。
ゆきを旅立たせてしまい約3ヶ月後。。。

baさんから悲惨な声で電話。
もう病院も閉まる 時刻。
救急案内に連絡し、
ギリギリ開いているクリニックへ。
まさか骨折しているとは想像だにしない中
入院設備の無いそのクリニックからの
紹介にてあざみ野の整形へbaさんを
連れて行き、自分のみ一旦戻ったり等。。。
入院手術では一日二回面会へ行く日もあった。

baさんの暴言や態度は加速度的に増す。

そして今回の背中圧迫骨折。。。
入院は絶対に嫌だと呪く。日に何度もbaさん宅へ。
相手をしつつ、baさんリクエスト買い物、
役所関係等へ行かなければいけない。

兎に角
自分の身体がどうのこうの等と
言っている間が無い程に振り回される。

。。。だが、baさんの件にて奔走をし
暴言を吐かれている
その間のみ、
ゆきを苦しませてしまったという事実から
目を逸らして居られる。。。

baさんの咳を聞き、
ゆきも咳をしていた事、何故あの時レントゲンすら
撮らなかったのだろうと悔やまれ
申し訳無い気持ちで溢れ、
辛かったであろう彼女の顔が一瞬頭を過るも
直ぐに現実の厳しさに掻き消される。

そういった事も全てbaさんの傍若無人振りが
成せる業。
それは、一瞬逃れられるのみであり
けして自分がしてしまった事が
消えるワケではないのだが。。。
一瞬でも自身の犯した罪を忘れ様とする事自体
ゆきに対する冒涜かも知れない。。。
しかし、
それでも究極の選択。

---lesser of two evils---








 









連絡

昨日パソコン屋から電話有り。
今直ぐにでも手元に欲しい。。。
しかし、病院帰りにはとてもでは無いが
受け取りに行くパワーも気力も無かった。

精々、近所のドラッグストアで
フードに混ぜるジャンクを買うのが
精一杯。しかも今日も取りに行かれず。

電話で状態を聞いたが悲しいかな、殆ど
記憶に無い。又、初期設定をしなければ
いけないのか?




 

実はbaさんの想像を絶する傍若無人振りに助けられている1

baさんの半端無い勝手気ままな言動に
毎回、振り回され捲っている。 
こちらの体調が優れなくとも お構い無し。
抑、脇腹を摩る等、具合悪そうな態度をし様ものなら
あんたのその陰険な顔見てると
こっちまで気分悪くなるから
来なくて良いから、わざわざそんな顔見せに来ないでよ。
と相変わらず、口に毒があるとはこの事だと毎度
痛感はさられる。或いはあんたが倒れたら
誰があたしの面倒見るのよ、とも。。。

来なくて良いという嬉しい言葉を
鵜呑みに してしまった日には
劣化の如く怒り狂うクセ。

兎に角一番困るのは、こちらが
言ってもいない言葉を言った、逆に
何十回も伝えた内容を全く覚えておらず
聞いてない、いい加減な事言うな、とこれ又怒る。

引っ切り無しに高額買い物をしてしまう事も
去る事乍ら

その様な中で最高級に超最も困るのは
物が無くなった、盗られたという妄想。
最近では誰かに渡してしまった、という有り得ない話の
マイナンバーカード。
本人を連れ役所で再申請をし一ヶ月弱で
書き留め郵送され事無きを得たが。

そして良く有り勝ちなお金が無くなった妄想。
自分の枕元に
通帳や印鑑を肌身離さず隠し持っているにも拘らず
無い無い、あんた盗ったでしょコール。
本当に毎回毎回嫌で仕方が無い。
幾ら説明したとしても全く耳に入らず馬耳東風状態。

---しかし---

こういった、とてもでは無いがここには
書き切れない程のbaさん言動の数々は
小さな頃の苦しい記憶を嫌でも思い起こさせる事は
当然否めないが反面
現実逃避もさせてくれている。

当に lesser of two evils...

---続く--










 

パネル部を変えない理由

2017-9-23 2477
一度目に修理依頼をした際、
その場で直しの相談を簡潔乍ら行った。

タッチパネル、特にそれが無ければ
パソコンを動かせない左クリックが
もう全く作動しない状況 だった。
パソコン屋曰く
マウスを接続すれば問題無いです、との事で
タッチパネル交換に関しては、しない事になった。
詰まるところ、一回目の修理で直したのは
心臓部であるハードディスクのみとなった。
それであの金額は結構高額だなぁと
思ったが、それ位要してしまうものか、と。

タッチパネル部分を修理交換しなかった理由は
ピンクソニーを購入し程無く
 その部分に何故かゆきの毛が入り込んだ故だ。
まだ本当に新しい頃にも拘らず。。。

交換すれば当然、ゆきの毛も無くなってしまう。
何処に一本だけ、絶対に入らないであろう
タッチパネルの中にゆきの細い毛が混入したのか
全く不明だが 、それは大事な大事な形見の一つ。。。

今回は、タッチパネルに手を加えるわけではない為
ゆきの毛は無事だと思うが、しかもパソコン屋から
その毛を残したければマウスにする、
という方法を提案されたという経緯なのだが。

この形見の毛がどれ程大切か
解っていると思う。

兎に角何時戻って来るのか。。。
そして
既に支払った上に今回は幾ら請求されるのか。

この超初期版ipadも文字入力に難が有り
労力を要する。余りに下を向いていると
吐気が酷くなってしまう。





 

払わなきゃいけないのかな

修理から戻り
早々、不具合が見付かり
再び修理に逆戻りをしたパソコン。。。 

中々連絡が来ない為、
こちらから電話をすると
メモリー機能がどうのこうのと言う話。
その部分の部品を交換した後
調子を試ているところだそう。

これは初期不良とは違うのだろうか。
返って来たその日に早くも不具合が生じている、
この場合もやはり又、
支払いが発生するのか。
何と無く理不尽な気がしないでもない。

 

帰って来て早々

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今日再び修理へ。 

このipadも超絶初期版、且つ
余り調子が良くない為
入力し難い。。。


 

オレンジになってしまったゴーヤと強いトマト

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この様な状態になり、この子は捨てるしかなかった。
種の部分は柔らかいまま。


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他も同じ様にオレンジの皮が破れ
中から赤い種が出て来た。


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新たに実ったこの子も赤くなりつつ。。。


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まだ幼いゴーヤ。

赤くても食べられると教えて頂いたが
自分は食べられず、仕方無く捨て様と切り離す。

試しにゴーヤの葉を食べるふくぞくえみに
切り離したゴーヤの匂いを嗅がせると
何と食べ始めた。恐らく苦く、口から出すだろうと
思ったが、美味しそうに取り合いをし
食べ切っててしまった。
赤いゴーヤは苦くないのか?
ふくちゃんとえみは取り合いをし
争い乍食べていたが、ぞくは遠慮をしてか否か
食べず。

苦いであろうに?生のゴーヤを美味しそうに
食べるとは驚いた。

元々余り野菜を好んで食べなかった
ゆきならどうだったろう。
ゴーヤをあげた事は無かった。
ゆきも生臭い匂いに釣られ
食べられただろうか。。。

そして

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トマト。これは随分割れてしまったが
その前にも結構、真っ赤に実った物を
取り合い乍ら食べた。

手前のこの「壷」の様な物は何だろう。
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触ると硬い。


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トマトの進化系か或いは
トマトに成り切れなかった子か。

ゴーヤもトマトも適切ではないプランターで
良くここまで成長してくれたと思う。

感謝。。。



昨年のパワーに感慨深い思い

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このラベンダー達は今年版。。。


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このプランターのラベンダーは昨年版。
雑草かと思っていたがラベンダーだった。
土の下では芽を暖めていてくれた様だ。


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このデイジーも2016年に植えられた子達。
一部根こそぎ抉られてしまったが
残ったデイジーが今年も咲いてくれた。


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今年の子。

そして

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何故か昨年の日々草が此処にも咲いた。
9月現在、更に花数を増やし成長している。
昨年、日々草は殆どが地植えだったのだが
何処をどう辿り咲いてくれたのか不思議だ。

良く種が飛ぶと言われるが
日々草の種の話は聞いた事が無い。。。


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その根が何故かこのプランターに。

その他
2017年9月現在、昨年
全く駄目だったミックスのケイトウが玄関横に
2本蘇ってくれた。同じ場所に昨年の
日々草が手前側とは別に又二箇所。

ケイトウその物は強いがミックスは
根が小さく弱いと花屋が言っていた為
枯れてしまったのも仕方が無い、と昨年
残念乍ら直ぐに抜いたミックスケイトウ達は
弱々しい乍ら頑張ってくれている。

花達の底力を見ると元気になる。





更に悪い事

8月24日頃からソニーのみならず、エイサーまでも
完璧に動作しなくなってしまった。

遅ればせ乍ら、PC診断修理依頼。
本来は1週間程度で完了するはずだったが
このピンクソニーはかなりダメージが激しく
ハードディスク以外にもディスプレイも
黒い部分が現れ、そちらも交換しなければ
ならなかった。問屋からパソコン屋に
交換用のディスプレイも届いたが
それが初期不良の為、修理期間が更に延びた。

しかも、とにかくバックアップをしていない為
未だ見られないままの、これまでのゆき画像動画も
全て飛んでしまう事になる。
それだけは避けたかった。そういった場合には
修理費用は又、跳ね上がる。。。
そのまま破棄してしまえばエイサー含め2万程度で
診断のみを終え二台は戻って来るが
ゆきの思い出が詰まっている、このピンクソニーは
生かしたい。エイサーは申し訳け無いが
そのまま破棄。。。

ソニー修理代、14万あれば
i5~SSD搭載の新品が購入出来ると思うが
今回は直し又、付き合って貰う事に。

だが、戻って来たこのピンクソニーは
その日から不具合連発で再び、パソコン屋へ戻る
事となった。現在は、相変わらず騙し騙しの使用。
問屋からパソコン屋に新品純正バッテリーが
届き次第、再度修理へ預ける予定。




22日は月命日、久々の激痛

何回目かも判らない程
回数を重ねた母親の月命日、22日。

昨日は久々に全身の痛み。数日前より
頭を下げると肩甲骨から上の首含む後頭部まで
鈍痛と吐き気を感じてはいたが耐えられた。
それが何故か全身に広がって来た。

今日は少しマシの様な気がする。
本当に日々、ジェットコースター状態だなぁ。

早いところPC買わなければ。。。と焦る。


完全にダメになってしまった

大事な大事なSonyピンクPCが
終に全く起動しなくなってしまった。

このエイサーは購入時からSDカードが読み込めない為
Sonyを数ヶ月前より使用しなくなったが
画像だけは、何とかかんとか何日も掛け
保存していた。。。

だが本日それも不可能になってしまった。
デジカメの何十枚かは結局保存出来ていない。
新たなPCを購入した場合、
SDカードの最初から保存になってしまう。

Sonyピンクも時折、カードの最初から
読み込んでしまう事態にもなったが。。。

つまりゆき在りし日の姿がそこにはある。
2015年9月から。。。

画像を見る事は出来ない。

ゆきの姿。。。


一切手を掛けてないのに

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このプチトマト達は割れてしまったが
他は割れずに、ふくちゃんやえみにあげられた。
一つ、壺の様な物に変身していたが
これも


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トマトなのだろうか?
カマキリの卵の様にも見える。



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トマト達は全く手を掛ける事無く
気付くと鈴鳴りに実を付けてくれている。

ゆきが居たなら、見付けたトマトを
食べたろうか。
野菜が苦手だったゆきだが
確かトマトは食べていたかも知れない。

あげたかった。。。


酷い状態にしてしまった

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晴れ間が見えなくなりもう何日経つだろう。
だが、うちのゴーヤ達は日照不足になる前から
既に怪しくオレンジ色になって来ていた。


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やはり考えられるのは受け皿のプランターが
小さ過ぎた事が第一の様に思う。


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この子も同様、割れてしまった。


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新たな実を結んでくれたが
どうするか。。。
オレンジ色に変色し割れてしまうのを
手を拱き見ているだけしかないのか?


それでもゴーヤは強かった

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生まれて初めてのゴーヤ栽培。
これ又、花屋の片隅でカサカサになり
捨てられる一歩手前の様相をしていた。

どの程度大きくなるものか、栽培の方法も
何もかも全く判らず購入した。

どんどん上に蔦?を伸ばしその都度
支柱を追加したが、ゴーヤは太く成長していた。
だが、北断崖故風の酷い我が家は、
風速2m程度で一般の5mにも6mにも変わる
風の勢い。。。折角太い茎が成長したものの
或る朝、
その風で根元からポッキリと折れていたのを
発見した際には、ショックだった。
可哀想で仕方が無かった。。。

しかしゴーヤは強かった。

それから何日にも掛け、再び茎を成長させ
ここまでになってくれた。
抑々、考えてみれば緑のカーテンと言われ
縦横に大きくなって行くにも拘わらず
この小さな植木鉢では、窮屈で無理が有るのだろうな、
と今更気付いたが時既に遅し。。。
この段階で植え替え等は、恐らく命取りに
なってしまう為、出来ない。

この子達を見る度、失敗したと思うが
このまま見守るしか無さそうだ。

そのゴーヤが驚く事に実りを見せてくれた。


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横になってしまっているのは
細い蔦?に尻尾部分が絡んでいる故。。。
取ろうとしたが、逆に蔦を傷付けそうで止めた。
後日、何とか絡みを外せたが。。。


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この様に他の蔦と絡ませてしまった。


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二本目の子。
良く見るとブツブツガ気持ち悪い。


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三本目の子。

強風、支柱同士も繋げていない様な
過酷な環境にても此処まで頑張ってくれ感謝。
本当に有難うの気持ち。

これから台風が関東に接近した場合どうするか。
この鉢は移動するのもグラグラしてしまい
難しい。。。
何か考えなければ、とは思うも
良い案が浮かばない。


全滅間近になった。。。


一昨日の豪雨の際、花達を隔離しなかった。
しかもタイミング悪く、丁度水やりをしている最中
雨粒が落ちて来たが、あそこまでの
土砂降りになるとは思わずにそのままにしてしまった。
水やりは途中で止めはしたが。。。

その結果、画像に残すのも無残な姿になった花達。
特に言われる様、ペチュニアは薄く華奢な花弁に
雨水が付くと悲惨だ。

先般植えたばかりのニチニチソウは
まだ丈も低く、何とか持ち堪えてくれたものの
切り戻しの時期や上手いやり方が判らない為
伸び放題となっている方のニチニチソウは
殆どの花弁を落とし、他の花や葉にへばり付いている。
殊に、それでなくとも何故かボロボロと落ちる
ハンギングニチニチソウは痛ましい姿になってしまった。

無理しても裏の倉庫に移動すべきだった。。。
30日、雨が止み取り敢えず、出来る限りの水滴を
落とし、復活を祈る。

今朝、31日明け方3時段階
少し復活の兆しを見せてくれているが。。。

申し訳け無い事をした。


供養:生き残りに驚きと感謝。。。新しい子と成長の喜び

2017-7-23 003
可愛い芽を付けてくれた、あの子
過酷で劣悪な環境にも拘わらず。。。

今年2月までこのエリアのニチニチソウ達は
頑張ってくれた。だが最後の子が自ら枯れた後、
暫らく経ち、全て抜かせて貰った。
有難うね、ごめんね、本当に有難うね。。。
怪しく独り言を呟きつつ。

生き残りの子が居た。
まさかの子孫を生き返らせてくれた。
種は飛び様はないはずだ。根っこなのだから。
根が残って居たのか?


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可愛い白い子とポルカドットの
花を付けた。


R9311335
嬉しい。

更に本日、24日もう一箇所
子孫の息吹きに気付き、驚いた。
R9311336
この二つ。一つはニチニチソウだが
もう片方は何だろう。


R9311337
ニッチーと


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もう一種の子。華奢だが必死で
太陽に向かっている。雑草ではなさそうだ。


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一番右の子がホワイトとポルカ。。。
頑張れよ、と心の中で。


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引越しした子も無事に


R9311341
根付こうと頑張り中。
更に


R9311343
昨年の子と脇から同様、
他の子も。。。しかし何とか?マムの
根元ギリギリに復活中なのは心配。
しかも画像では切れてしまったが
えみに葉を齧られたままそれでも成長中。


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前回の子が枯れかかった時点にて
既に新たな芽を出してくれたが
一体、この子等の開花時期は何時なのだろう。


R9311346
更にその横からの新芽。
ニッチーにも見えるが。。。

皆が想定外に頑張ってくれると
生の息吹を感じ、本当に嬉しく元気が出る。


ゆき、おまえの好きなこの庭。。。
おまえが来たばかりの頃
初めて外でトイレをした、あの可愛い
姿が目に浮かぶ。。。

ゆき。。。本当にごめんよ。
ごめんなさい。。。

少しは供養になります様。。。


引っ越し作業

不思議なこの子の引っ越し作業が完了した。


R9311331
頑張れ、と願い乍ら。


R9311332
根っこを確認するとやはり
この様に


R9311333
どう見ても素人からは
一株から成っている様に見えるのだが
どうなのだろう。。。
一株で間違え無いだろうなぁ?
しかもこの子は、他のペチュニア達より
茎も太く頑強な感じなのだが。。。
不思議だ。


R9311340
窮屈な鉢から少し大き目なお家へ。


R9311341
28日今朝現在、無事に居てくれる。
有り難い。

頑張れ、と願わずにはいられない。。。


不安な引っ越し

2017-7-23 002
確認すると一株から成っていた。
衝動的に購入し、
未だ植え替えをしていなかった為
狭い鉢の中で犇めいている。

果たして引っ越しをし
大丈夫なのか大変に不安だ。


ごめんね、まさかの

2017-7-23 001
ほんの数分で500粒は採れる子孫達だが
今回は綿棒の空き容器に入れた。


2017-7-23 002

気付くと一部にカビが発生していた。
これまでそういった事は皆無。。。恐らく
何処からか胞子が飛んだ上、容器の中で蒸れて
しまったのだろう。。。申し訳け無かった。

一昨年の子孫達は未だに
ビニール袋に入っているが、そのまま無事だ。

ゆきとの散歩時、一緒に集め此処に定着してくれた
オシロイバナ達を絶やさない様にしたい。。。

取り敢えずこの子孫達も汚庭に撒くには
撒いたのだが。。。
他に感染しないとは思うものの
果たしてどうなるか。

最悪な月命日

月命日。
母親の。。。

にも拘わらずBAさんを病院へ
連れて行かなければならない日。
最悪だ。

取り敢えず前回の様、
具合が悪くならない事を願いつつ。



ヘンプオイル、身体に良い?

2017-7-11 003




あなたの匂いの消えゆく庭。供養と家族達だよ。ゆき、見てやって。。。

2017-7-11 008
ねぇ、ゆき。。。ぞくが早速チッチだ。
おまえの愛した庭で。
ぞくはね、仕草が一々コロコロしてるよ。

もうゆきの香りは残って無いのかな。
犬の嗅覚でも嗅ぎ分けられなくなっちゃったかな。。。



2017-7-11 009
オヤツ待ちしてるんだ。何とか座ってる感じ。
あのね、、ゆき。。。
マテをした後、ヨシって号令で
直ぐに立ち上がっちゃうんだ。
ゆきみたいに座れの解除するまで
座ってらんないみたい。おまえにだって
そんな事教えた事無いのにね。


2017-7-11 010
えみは何とか辛うじて
アイコンタクト取れる様には
なったんだけど、100回位オヤツで
教えたんだ。アイコンタクト、なんて
教えなくても自然に出来ると思ってたよ。。。
ゆき。。。


2017-7-11 012
おまえの愛した庭。。。
花達、増えたよ。おまえが旅立った年に
初めて地植えしてみた。けど今年は地植えする前に
グランドカバー的にアイビーみたいな子が
幅を利かせてくれちゃって植えらんなくてプランター群
になった。ホントは汚い古屋にプランターって
最悪の組み合わせだと思うんだけどさ。。。
仕方が無いんだ。


2017-7-11 013
ふくぎんとぞくは凄く仲良いよ。
もしどっちかが居なくなったらどうなっちゃう
んだろうって位。
何処からか見てる。。。よね?
。。。ゆき。


2017-7-11 014
やっぱりえみが仲間外れんなっちゃう。
えみは遊んでるつもりみたいだけど
その誘い方が乱暴でね、唸ったり甘噛みしたり
それが結構痛かったりさ、
相手の背中に前脚を掛けたりして怒られてる。

ゆき、おまえが居てくれたら
其々の関係性はどうなってただろう?
仲裁に入ってくれたんだろうな?
おまえが居たら。。。おまえなら、って
そればっかり考えてる。


ゆき、おまえの愛した表側の汚庭。
裏はね、雑草と共に木苺が自然発生してるんだ。
だから草を抜く時、その蔦や蔓も一緒にくっ付いて
来る。だからってワケじゃないんだけど
処置無し状態になっちゃってる。
ゆき、裏も好きだったもんな。

おまえが端っこでしたうんPも取らないで
そのままにしてたんだけど白くなって
今は形も無くなっちゃったよ。
最期のうんPも愛おしいよ、ゆき。。。

供養になってるのかな、ゆき。。。
おまえの香りがどんどん消えていく。。。


一目惚れした隅っこに居た子、昨年の子、奇跡の子、そして。。。ゆきの。。。子

2017-7-11 001
花屋の前を通りかかり目に留まった。
他の仲間達とは離れ、値札も貼られず
ポツンと小さな一鉢の中に収まっていた不思議な子。
何が不思議かと言うと、ペチュニアではあるも
一つの鉢からピンク、濃いピンク、そして
赤紫と三色の花を付けていた故だ。
ショップ店員に聞くと、寄せ植えだそう。。。
それにしては、鉢が小さ過ぎる。

店員と葉を掻き分け、根元を確認したが
どうも一つの株から三色が育って見える。
衝動買いし、結構経ってしまったが未だ
植え替えをしてあげていない。枯れそうで不安だが
今のところ元気に花を付けてくれている。
一目惚れの子。。。
植え替え、大丈夫か。



2017-7-11 003
手前のこの新芽達。。。
凄く驚いた。まさか、と。
ゆきが旅立った昨年2016年、植えた日日草。。。
日日草は越冬が難しいとの事で
取り敢えず一年草という扱いになっている上
(と書いてあった記憶)
今年の2月までギリギリ頑張ってくれた子等を
最後の花が枯れたその2月
根から抜いたのだが、我が家の様に
劣悪な環境にも拘わらず何故か芽を出してくれた。
当に奇跡の子。。。
嬉しかった。


2017-7-11 004
大事に育てたい。。。
と言っても何をすれば良いのか
良く判らない。


2017-7-11 005
オシロイバナ。
ゆき在りし日、散歩時に種を集め蒔いた。
それが何年も子孫を受け継いでくれている。
朝、この時刻にはまだ咲いているが
夜~明け方に花を広げ、芳しい香りを放つ。
昼間は閉じている。

ゆきもこのオシロイバナ達は知っているはずだ。


2017-7-11 006
ゆき、増えたよ。。。
おまえと一緒に集めた種。。。


2017-7-11 007
白や黄色い子もいる。
黄色は結構珍しくて社交場手前の通りで
種を集めたんだった。
覚えてるかな、ゆき。。。あの通りだよ。
で、黄色いオシロイバナが咲く小さなパーキング奥
アリジゴク様の急勾配、入ったよな。
お母ちゃんは何度も滑り落ちそうになったけど
おまえは何ともなくて
流石4本脚は凄いなって思ったんだ。
あの時おまえは何才だったんだろう。。。
15才か16才にはなってたんだよな?
な、ゆき。。。

写真撮らなかったけど、裏にも「子孫達」が
頑張ってくれてるんだよ。

絶やさない様にしたいな。


2017-7-11 001
この子達も同様、ゆき旅立ちの年に植えた。。。
寒い時期の子のはずだが
沢山花を咲かせてくれた後、枯れかかった枝の下から
早くも新芽を付けてくれている。
どの様に管理すれば良いのか、これ又判らない。
丈夫に育ってくれ、と願う。


2017-7-11 002
こちらも昨年の子。
一部目一杯折られてしまいショックだったが
無事に越冬をしてくれていた。
有り難い。

そして

2017-7-11 002
あの、ゆきの子と呼んでいるアジサイ。
まだ茎が細い中、綺麗な花を付けてくれた。
薄ピンクから少しずつ色褪せ次世代に続く。

皆、其々何にも逆らわず真っ直ぐ生きる。
そして自分の役目が終わるとジタバタせず
見事なまでに潔く去って行く。

醜い姿を曝け出し、髪を振り乱し生に固執執着する
(一部の)人間とは大いに相違するなぁと感じる。
動物や植物を見習った方が良い輩も居る気がしないでもない。


現実逃避

ゆきを旅立たせてしまった後、
映画を観まくった。

好みのジャンルがもう無くなってしまった
場合には、TSUTAYA等でレンタル、
WOWOWやhuluで観まくる。
ゆき在りし日にも、もしかしたら既に
観たかも知れないものもあった。

原作と比較しない事を念頭に置き
伊坂幸太郎、道尾秀介、湊かなえ、池井戸潤は
勿論面白かったがそれ以外映像であっても
今でも面白いと印象に残っているのは
ダブルフェイス。。。これはインファナルアフェア
よりリアルだと感じた。鍵泥棒のメソッドも
面白かった。その他には
悪貨、フジコ、代償等だった。
実話を基にしたという天使のナイフもまぁ。

遠出をしたくとも出来ない状況での
現実逃避は読書、DVD鑑賞になってしまう。
最近では目の前に飛ぶ「蚊」や「カエルの卵」が
異常に増え、本が読み辛くなって来た為
専ら映像に頼り、その世界に没頭する。

没頭する、と言っても実際には中々
物語の中には溶け込めず、何を見聞しても
辛そうなゆきと繋がり何度も再生し
見直したり等。。。映画の場合には戻れない為
後からレビューを読み漁る。又
地上波或いはDVDが出たら再度観られれば幸い
だと思う。

ゆきが居てくれた時から
香川照之、柳楽優弥の演技が好きだった。
少し舞台染みても見えるが香川照之がキャストに
挙げられていると観てしまう。
何と無く最近、柳楽優弥が「事件は現場で起きている」
と言いそうで微妙だが。

WOWOWの「この街の命に」は流石に
未だ観られない。。。


「禁句」2つの理由

ゆきにも、誰にも極力使いたくなかった。

究極「良い」のアントニムとして
「悪い」がある。
犬にも悪い子等、居ないと思う。。。
である故、比較的頻繁に用いられる「良い子」
という言葉は使わない様にしていた。

以前、愛護団体代表の方と話をしており
その事を伝えてみた。すると「そうよね、
犬に悪い子なんていないものね」と同調してくれた。
「だけどそれしか言い方って無いものね」とも。
確かそうだ。譲渡先を探す際にも
コメント欄には「良い子です」と加えると
反響も違って来る事も事実。

だが、この「良い子」とは何なのだろうかと
ゆきを見乍ら考えていた。。。
それがもう一つの理由に行き当たる。

詰まるところ飽くまで人間に取り、
都合が「良い」仔が結局は
「良い子」と認定される事が殆ど。。。
人間目線からの「良い子」と行き付きそれ以降
この言葉は自分の中では禁句となっていた。

しかし、

お互いの利益が一致し、俗に言うところの
Win-Winの関係が成立しつつ
犬と人間が共存する様になり1万年以上も経っている。
その様な中に於き、犬は人とどの様に接すれば
より報酬が得られるか、上手く関係が結べるのか、
を自然に学んで来たのだろう。。。であれば
「良い子」=「人間に取り都合の良い子」
になったとしてもけして嫌悪すべき内容でも
ないのかも知れない。。。とも考えた。

「(都合の)良い子」になり褒められる、
という報酬を得られる」
---ゆきの場合には特に飼い主が狂喜乱舞し喜ぶ事が
彼女の報酬だった。。。のかも知れない。
元々の優れた素質も溢れんばかりに持ち合わせていたが
そういった思いの人一倍強い子だったのだろう。
それ故、あれだけの子だった。。。他の子が
し得ない事ばかりをしてくれていた。。。---

係る2つの事由にて、どうしても「良い子」といった
言葉を使用する事には躊躇われていた。

。。。だが最近特にぞくが「良い子」なのだ。。。
これ以外の表現のし様が見付からない。


何故、涙が出るのだろう

麻央さんが亡くなった。。。
友人、知人ではないにも拘わらず
会った事すら無いにも拘わらず
何故か涙が出た。

涙が流れた事に驚いた。

闘病生活、本当に大変だったと思います。
 ご冥福をお祈り申し上げます。






もう一つの月命日と生まれ変わり

母親の。。。

ゆき存命中、某時期からゆきが
母親の生まれ代わりに思えて仕方が無くなった。

抑々、生まれ変わり等、信じていない。。。

。。。いなかった。。。

しかも無神論、無宗教にも拘わらず
どう譲ったとしてもそう思えてしまった。
---生まれ変わり---

ご主人を亡くされた或る方の話が頭から
離れなくなった。

そのご主人は飼い犬のコッカーを大変に
可愛がっていた。
奥さん、娘。。。家族の誰よりも一番。
だが、不幸にもコッカーさんを一番愛して止まなかった
ご主人は突然亡くなられた。

深い悲しみに包まれた家族同様、
可愛がられたコッカーさんも
酷く心を痛めただろうか。。。
或いは可愛がってくれていたご主人が
突如消えてしまい戸惑ったろうか。。。

そう長くはない時が経ち、家族はもう一頭
犬を迎える事にした。
先に居たコッカーさんの方が当然年上なのだが、
幼犬として後から来たボーダーは先住コッカーを
良く遊んであげたのだそうだ。

その遊び方、戯れ方、挑発の仕方、全てが
亡きご主人と全く同じだった。。。
「まさか、主人の生まれ変わりではないのか」
そう感じたのは奥さんだけではなかった。
娘さんも同時期に同じ思いを抱いていた様だ。

実に滑稽で有り得ない話かも判らない。
持って行き所の無い悲しみをそう思う事に因り
緩和し様とする無意識領域脳の成せる業かも
知れない。科学的にもまず1000%無いと
理解している。。。況してや人間が動物に生まれ変わる、
といったナンセンス。

しかしどう否定したとしても「そう」心が
感じてしまうのだ。。。

この話を聞く前後、間近なゆきに対し
自分も「もしかして」と朧気乍ら感じていた。
だがこの話を聞き、確信してしまった。
確かにバイアスが掛かったかも判らない。
自分也に、辻褄を合わせ様と心が必死なのかも
知れない。。。

幼い子を残しこの世を去らなければ
いけなかった母親の気持ちは如何ばかりか、と
想像する。しかも
BAさんからの虐待も目の当たりにしている母親。
身体の自由も力も無い母親は酷い扱いを
受ける娘を守りたかっただろう。
恐らく一番苦しい事は、してあげたいにも拘わらず
それがしてあげられない事ではないだろうか。
特に母親から子供に対しては。。。
残してきてしまった娘を母親は違う像として
守ってくれていたのではないだろうか。。。

ゆきが自分の元に来てからというもの
怖い位に幸せだった。褒められ、称賛され
ゆきと一緒に居るだけで常に会話の中心となった。
生まれて初めて「褒められ、称賛される喜び」を感じた。

そしてあらゆる場面にて
これでもか、という程守られた。。。

数年経過し、ゆきが見せる一瞬の表情に
ドキッとした。記憶のある母親の見せた表情と
同じだった。写真もある。
そしてゆきのその写真もある。

良く、良くゆきに話し掛けていた。
ゆきはお母ちゃんのお母さんの生まれ変わりでしょ?
と。。。

人間が犬に---等、当に虚誕そのものであるかの様
言葉にすると可笑しい。
だが、本当にそうなのだから(そう思う)
仕方が無い。。。

もう一つの月命日というのは厳密に
鑑みると矛盾極まりない。。。
一回目の死、12月22日、そして3月20日
が二回目の旅立ち。。。

両社共に自分に取り忘れえぬ月命日。



成長する木