飼い主の呟き

天性の素質を生かしAAA/AAE活動を経-現,心/膵/肝/肺疾患,腫瘍,変形性脊椎/骨関節症,甲状腺機能低下症と共存する名も無い雑種.従順,気長,賢く,寛容.残り少ない日々,1秒1秒大切に大切に過ごす...が今現在はまるで別犬の様に変身.聴力,視力,嗅覚共に衰え,感覚も鈍り咆哮犬と化す.しかも2013年12月脾臓腫瘍までも発見され,更に腎不全も発症.それでも頑張って居る命の記録と右往左往する頼りなく頭の弱い飼い主の滑稽な姿            旧 http://blog.goo.ne.jp/gyouza100ko_1981

ヘルパー・入院嫌だ---何も出来ない日常

BAさんは圧迫骨折に因り完全介護状態。
何よりも日に4~5回も
訪問しなければいけない事が
かなり物理的な皺寄せを受ける。

その間にもBAさんからのリクエストの買い物、
勝手に届く宅配便の受け取り、
介護タクシーでの病院付き添い、食事、清拭、着替え
湿布貼、マッサージ、簡易清掃、トイレの始末。。。
勿論洗濯一連の作業。

一番苦痛な事は、口だけ異常に達者なBAさん
の暴言を聞く事だ。。。

元々、痴呆も入っている事から言っている事が
支離滅裂な部分が多い事も否めない。
しかも最近、妄想も
加わって来た事には恐怖を覚えた。

ヘルパーさんを頼むのも嫌、入院も嫌。。。
我が儘も健在。内臓も自分等より
羨む程、丈夫。検査数値は30代と来ている。

これからどうなるのだろう。

顔色の悪いこちらをまじまじと見るBAさん
あんた、体大事にしなさいよ、
あんたが倒れたら誰があたしの面倒みるのよっ!

相変わらずのBAさんだ。


骨折

圧迫骨折。。。
BAさん完全介護状態突入。


何故、涙が出るのだろう

麻央さんが亡くなった。。。
友人、知人ではないにも拘わらず
会った事すら無いにも拘わらず
何故か涙が出た。

涙が流れた事に驚いた。

闘病生活、本当に大変だったと思います。
 ご冥福をお祈り申し上げます。






もう一つの月命日と生まれ変わり

母親の。。。

ゆき存命中、某時期からゆきが
母親の生まれ代わりに思えて仕方が無くなった。

抑々、生まれ変わり等、信じていない。。。

。。。いなかった。。。

しかも無神論、無宗教にも拘わらず
どう譲ったとしてもそう思えてしまった。
---生まれ変わり---

ご主人を亡くされた或る方の話が頭から
離れなくなった。

そのご主人は飼い犬のコッカーを大変に
可愛がっていた。
奥さん、娘。。。家族の誰よりも一番。
だが、不幸にもコッカーさんを一番愛して止まなかった
ご主人は突然亡くなられた。

深い悲しみに包まれた家族同様、
可愛がられたコッカーさんも
酷く心を痛めただろうか。。。
或いは可愛がってくれていたご主人が
突如消えてしまい戸惑ったろうか。。。

そう長くはない時が経ち、家族はもう一頭
犬を迎える事にした。
先に居たコッカーさんの方が当然年上なのだが、
幼犬として後から来たボーダーは先住コッカーを
良く遊んであげたのだそうだ。

その遊び方、戯れ方、挑発の仕方、全てが
亡きご主人と全く同じだった。。。
「まさか、主人の生まれ変わりではないのか」
そう感じたのは奥さんだけではなかった。
娘さんも同時期に同じ思いを抱いていた様だ。

実に滑稽で有り得ない話かも判らない。
持って行き所の無い悲しみをそう思う事に因り
緩和し様とする無意識領域脳の成せる業かも
知れない。科学的にもまず1000%無いと
理解している。。。況してや人間が動物に生まれ変わる、
といったナンセンス。

しかしどう否定したとしても「そう」心が
感じてしまうのだ。。。

この話を聞く前後、間近なゆきに対し
自分も「もしかして」と朧気乍ら感じていた。
だがこの話を聞き、確信してしまった。
確かにバイアスが掛かったかも判らない。
自分也に、辻褄を合わせ様と心が必死なのかも
知れない。。。

幼い子を残しこの世を去らなければ
いけなかった母親の気持ちは如何ばかりか、と
想像する。しかも
BAさんからの虐待も目の当たりにしている母親。
身体の自由も力も無い母親は酷い扱いを
受ける娘を守りたかっただろう。
恐らく一番苦しい事は、してあげたいにも拘わらず
それがしてあげられない事ではないだろうか。
特に母親から子供に対しては。。。
残してきてしまった娘を母親は違う像として
守ってくれていたのではないだろうか。。。

ゆきが自分の元に来てからというもの
怖い位に幸せだった。褒められ、称賛され
ゆきと一緒に居るだけで常に会話の中心となった。
生まれて初めて「褒められ、称賛される喜び」を感じた。

そしてあらゆる場面にて
これでもか、という程守られた。。。

数年経過し、ゆきが見せる一瞬の表情に
ドキッとした。記憶のある母親の見せた表情と
同じだった。写真もある。
そしてゆきのその写真もある。

良く、良くゆきに話し掛けていた。
ゆきはお母ちゃんのお母さんの生まれ変わりでしょ?
と。。。

人間が犬に---等、当に虚誕そのものであるかの様
言葉にすると可笑しい。
だが、本当にそうなのだから(そう思う)
仕方が無い。。。

もう一つの月命日というのは厳密に
鑑みると矛盾極まりない。。。
一回目の死、12月22日、そして3月20日
が二回目の旅立ち。。。

両社共に自分に取り忘れえぬ月命日。



ゆき亡き後ですら耐えるべき一致2

---死しても尚---

以前、長期間
生死を彷徨う治療を要した某疾患は扨置き
今回に限っては驚いた;実際には本来まだ
要観察中だが数クール残し、治療を中断した前歴。。。

今回の胆嚢、まさかゆきと同じ「胆泥」とは。
それも結構重症。肝機能数値は悪くない様だが
不思議だ。
更に腎臓、これもゆきが時折見舞われた
ストルバイト。取り敢えず自分は人間だが、これは
人間でも罹るらしい。厳密にはリン酸マグネシウム~では
なくシュウ酸カルシウムなのかも知れないが
詳しい尿検査をしていない為不明。。。
ストルバイトかも知れない。

夜間急ではそこまでの詳細は調べないらしい。
吐血、背中腰の激痛、眩暈、不整脈等の症状に因り
何度も救急搬送される度
入院は出来ないと頑なに拒否していたが今回は
それなら必ず受診しなさい、と命令口調にて
半ば叱られてしまった。

。。。しかし。。。
ゆきと同じ。。。
この様なけしてめでたくない事であっても
ゆきと同じだと思うと、繋がりを嬉しく思う。
此処まで来ると或意味変態に近いかも知れないが
死して尚、ゆきと繋がっている。。。

ゆき。。。


ゆき亡き後ですら耐えるべき一致1

ゆき在りし日。。。
---やはり何度も記した記憶がある---

ゆきが下痢をすると自分も、
そしてゆきに爬行が見られると
同時期に自身の足も痛くなっていた。
その他にも不思議で仕方が無い程
ゆきの症状が先行し、自分にも同症状が現れた。
後半(になるのだろうか?)は先に自身の
体調不良と同様の症状が追って
ゆきにも出現した。だがこちらは数度だったと思う。。。

吐血、心臓の急激な症状等で夜間急に
運ばれエコーにも回された先般。

心血液循環不良、そして
医師曰く「次は無いからね」と通院しない患者
(自分)への警告として柔らかに脅された吐血。
様々な夜間急へ運ばれるも、
きちんと通院をしていない事は明らかかも
知れない。。。それ故の脅し。
因みに、言葉の前後を端折っているが
「次は無い」というのは死を意味するのではなく
次回同じ事が起きたなら、本当に拙いぞ
本格的な処置をしますよ、という意味だと
勝手に解釈をしている。

そのエコーにて、全く以て想像もしていなかった
諸々を指摘された。
エコー中、呟く医師(検査技師ではなく夜間急の
担当がそのまま検査に入ってくれた)
普通、検査中は患者の不安を煽ってしまう事為か
一切無言なはずだと思っていた。

「腎臓がねぇ」「胆嚢も。。。」と。

身体がきつくなって来た為、後程続きを。


唯一、児相行にはならなかった妹

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双子弟の一人と一番下の妹が遊びに。

えみのパワフルさに引き気味の妹。
双子の一人弟がえみをかなり脅した為
このえみがお漏らしをしてしまった。

この後も妹は帰り、双子のもう一人が遊びに。
駄菓子屋が開いているか見て来て貰ったが
又、閉まっていた。仕方が無く一緒にセブンへ。

双子に駄菓子を買ったが、レジ会計中
横にへばり付き
早く自分のお菓子やカードを貰いたくて
待っている様は、もの凄く可愛いな、と感じた。
子供は可愛い。どの様な子も。。。

この妹だけは、児相に預けられなかったそうだ。
両親から酷い目にも合わされていない。
一番可愛がられている故か我儘で天真爛漫だ。

傍から見れば児相に入所措置を取られる子を
不憫に思うかも判らないが家庭内に於き、
辛く苦しい生活を強いられる位であれば
児相に入所し一か月後
其々の施設へ割り振られた方が余程健全だと
自分は身を持ち、感じる。


ゆきママが母親なら良いのに、って

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この日、一回目は姉のみ来た。
気候も段々と暑くなり、犬達も外に出る事がきつくなる。
そう長い時間は無理だ。。。


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子供達は犬と戯れたい為、どうするか。。。
屋内が理想だがこの汚家には
一歩たりとも足すら踏み入れられない。


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暫く遊んだ後、駄菓子屋が有ると教えて貰い
行ってみる事にした。


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これは自分の分の駄菓子。
勿論、姉のも買った。この駄菓子屋は
不定期営業の為、あれから3回行ったが
全て閉まっていた。。。
これ等の中にはゆきも食べられる物が
有りそうだった。そういった駄菓子は
子供達に食べて貰う。

「帰ったら色々やんなきゃ。お皿洗わないと
溜まってるんだ。。。」姉がポツリと言った。
この姉がご飯を炊いたり等している話は
最近耳にしていた。
小学校5年生になったばかりの姉。
色々と話を聞いているとやはり長女が
一番被害を被っている。

自分と重ね合わせた。
「おまえみたいな子は汚い!台所の物は触るな!
入るな!良いな?絶対だからな!
入ったらこれで(擂鉢)おまえの頭を割ってやる」
嫌な記憶が蘇って来た。父親は知らなかったのだろうか。
否、後半は知りつつも見て見ぬ振りをしていたのか。。。

「おばちゃんみたいな人が〇〇(自分の名前)の
お母さんなら良いのにな。だって〇〇のお母さん
怖いんだもん」姉が帰り際呟いた。

「おばちゃんも怖いよ~」咄嗟に出た言葉。
今思う。何故この様な言い方をしたのだろう。
「うちの子になっちゃうか?」と冗談紛れにでも
言ってあげれば良かった。
他人に自分の境遇を話せるという事は
考える程重症ではないのかも知れない。
勿論、時と場合に由るが。。。

姉は救いを求めているのかも判らない。
唯、本当に地獄の様な生活をしていると
他人には話せない。。。場合が多い気がする。
それは自分がその虐待をされている、その様な
扱いを受けている子だと思われたくない、といった
悲しいプライド故。。。
自分がそうだった。ゆき亡き後、ここに
記し始めた。。。何年経てど人には話せない。。。

---ゆきママが母親ならか---

虐待を受けて育った場合
悲しいかな、これは確実に連鎖する。
それでは全てが連鎖するのか、というとそうではない。
それは辛くて生きているのか死んでいるのか
判らない程の状況であっても
その彼等、子供達に逃げ場が在り
じっくり、ゆっくり話を聞いてくれる大人が居る場合だ。
そして受け入れてくれている、と感じられれば
将来的に然程悲惨なものでもない。

この姉は両親の或意味犠牲的な状態では
有るも耐えうる理不尽な扱いを受けている
のみかも知れない。

この姉弟妹達が来たら、出来るだけ受け入れて
あげたいと思う。


あの子達の複雑な事情。。。

やはり。。。と思った。
それは姉;長女;と初めて会った時から
漠然と感じていた何か。

ゆき在りし日、初めて会った四兄弟姉妹の姉は少し
変わっていた気がした。
どういった表現が最も適切だろう。
笑わない、かと言い暗い子でもない。
悲しそうでも内気でもなく、
自分の様、無駄に明るいが怯えオドオドしてもいない。

強いて言うなら冷めている、
という描写が最も当て嵌まる気がした。

---

あれから「姉」は粗毎日我が家のインターホンを押し
顔を出す様になった。
少しづつ笑顔が見られ、時には声を出し笑う。
弟や妹達、親の事もポツリポツリと話し始めた。

何処か同じ匂いがした為、放って置けなかった
のかも知れない。否、違う。厳密には同じ匂いではない。

だがこの兄弟姉妹を通し、再び改めて
自身の幼少期~を振り返らなければいけなくなった。


他人事ではない孤独死

元タレントの女性が数年も前に孤独死
していたと報道された。

高齢者の孤独死を耳にする昨今、
山口美江、飯島愛や今回の元タレントは
けして高齢とは言えない。。。

にも拘わらず「孤独死」。

この元タレントには二頭の犬が居たそうだが
飼い主亡き後、フードの袋を破り自分等で
食べていた様だ。

部屋の中はフードがあちらこちらに
散らばった状態だったと言う。

自分が人知れず死んだなら、この仔達も
早かれ遅かれ餓死してしまうのだろうなと。。。

老齢ではないから、と安心しては居られない。
何と無く他人事ではないと感じた。

死後2~3日で発見されれば、まだ
マシなのかも知れない。

1ヶ月、或いは白骨化した遺体になるのは
ちょっと嫌だ。


ぞくを抱っこしていて---

えみにキレ、ふくぎんがえみを追い掛けまわす。
喜んでえみは全速力で走り逃げる。
ふくぎんも 渾身の力を四肢に集中させるも
まず追い付かない。

ふくぎんがえみに構っている際
ぞくも思い切り便乗する。一緒に取り敢えずは
追い掛けているつもりだが、ふくぎんですら
追い付かないえみにぞくが追い付くわけもなく
それを本人も良く知っており、
数メートル便乗するのみ。その代わり
吠えて吠えて吠え捲り、威嚇をしているらしい。
途中でふくぎんが諦め戻って来ると
ぞくは慌てて逃げるのだが、このぞくの吠えが
ハンパ無い。キャンキャンという甲高い声でも
ワフォンという低い大きな音でも無いが
隣近所には聴こえてしまうのは至極当然。

最近では、ふくぎんがえみを追い掛けまわし始めると
直ぐにぞくを抱っこするか、或いはゆき一号機に
乗せる事にした。
ゆき一号機に乗せられるか、抱っこをされていると
走り回る彼等を目で追ってはいるものの、吠えない。

最近ではこの風景が日常化した。

上腹部の鈍痛と帯を描く様に背部~肩甲骨に
ズキズキとした疝痛が走っていたが
ぞくを抱っこした。
すると、コロコロし暖かいぞくが
丁度こちらの胃の辺りにくっ付きほんのり温まった。
鈍痛が少し紛れた気がする。
寒い時期には、カイロを背中~上腹部に貼っていたが
この暑くなりつつある時期には如何だろうと
思ったが、ゆきの残していったカイロが
まだ沢山有る。。。試しに再び胃付近肩甲骨に
貼ると、結構良い感じだ。暑さも感じず、寧ろ寒くて
仕方が無い為カイロは丁度良い。

鈍痛は時折激痛にもなるが、
その頻度が軽減している様に思う。
痛みや苦しみから逃れ様とする自分が情けないが。。。

ゆき、ごめんね。。。
自分だけ楽になろうとして。。。

この思いは常に頭から離れない。


ゆき亡き後、うつらうつら

ゆきが旅立った後から---厳密には
旅立つ数日前--- 
きちんと180度横になり寝ていない。
あれから睡眠時間はどれ位だろう。
それでも申し訳け無い事に
2~3時間は取る様になってしまった。
ふとんで、ではなく椅子に座ったまま
ハッとし目が覚め又、ウトウト。

昨日からは、再び上腹部と裏側の背部に
何時間も激痛が走り、鈍痛、鈍痛、暫く経ち激痛
そして鈍痛の繰り返しに襲われた。

気付いたのだが、上腹部から背中に掛けては
帯を巻いた様な位置。
今は背中、肩甲骨と脇腹を通り上腹部の
ズキズキとした鈍痛で治まっているが
普通に歩き、犬達の世話をする際には
どうしても前屈みになってしまう。

昨晩も椅子に座りうつらうつらし、時折痛みで
魘され目が覚めた。だが
残念乍ら、ゆきには夢でも逢えなかった。。。


病院

再生能力で何とかなると思ったが
無理だった。

喉へのチューブが入らずそれで目を覚ます
という手技の悪さ。。。
お陰で咽頭に傷が沢山付いた様だ。

喉が痛いと言うと優しい看護師が
傷が付いちゃったからね、と教えてくれた。

病院へ行き、何らの検査或いは診断、治療を
される事自体、ゆきに申し訳け無いと思う。

胆嚢、肝臓、食道~胃も凄い事になって来た。
心臓は小康状態らしい。

別にどうでも良い。



おめでとうございます

号外だそうで。

眞子様、同級生とご婚約のニュース。
おめでとうございます。

お相手の方は母子家庭だとか。。。
その情報が正しければ
皇室が両親健在で、等々に拘らなかったという事かな?
それは凄いなぁ、と何と無く思った。
恐らく昔は、上記条件では無理だったのでは
ないだろうか、と考えてしまった。

人間も時代の子、皇室も更に開かれれば良いな、
と思う。 

 

いろいろと大変

何だかきつくなってきたな。


緊急で病院、でもまだまだ余裕

凄まじい激痛や意識が無くなる程の
眩暈や吐血他は鳴りを潜めていたと思ったが
数日前に再燃。
そりゃそうだ、治療も何もしていないのだから。

ドラッグストアも第一類となると連続販売は厳しい。
次に頼るはネット通販。
これにも薬剤師とのメールやり取りや電話
時前アンケート等も有り「連続服用」 の有無を
聞かれる。。。ドラッグストアや薬局間にて
個人情報のやり取りはなされているのだろうか?
。。。であれば速攻バレる。

具合超絶優れず、本意でなく病院へ。

検査は要らない。。。処方箋さえ貰えれば、と
ずっと思っていたが当然そう甘くはなかった。
検査を半拒否すると、叱られてしまった。
治療はしない。しかも今入院は出来ない。
検査は無駄だと思う。

この陽気の中、
ジャンパーを着るのは流石に恥ずかしいが寒くて仕方無い。
ふくぞくえみを撮ろうとポケットに入れたままのデジカメ。


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腹部エコー検査後
余りキレイではないエコー室の画像を撮った。
まだまだ余裕。
これまでで一番長い時間を要した。
この病院はMRIは無いそうだ。。。

今は背中の鈍痛と上腹部がズキズキする程度で元気。


復活してくれる事を祈って。。。

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ハンギング達までもクタッと
してしまった。
やはりそうでない子集団もあるのが
不思議だ。


R9311122
何とか復活を願って、あれやこれや。
唯、弄り過ぎてもいけない為
難しい。。。


サイコパスになれたら

感情無く人を殺める事が出来る、
という概念があるのみで その他は
良くは解らない。

「生き物を殺める」 事は言語道断、
問題外としても
悲しみや慈しみの感情、憐憫の情等を持ち合せず
生きられたら楽だろうと最近思う。

感受性の著しい鈍麻や冷酷な人間になりたい。
本当に。。。

自分は全くの赤の他人、特に子供には
必要以上に感情移入してしまい苦しい事も屡。

十何年も前に起きた実の母親と養父から
虐待をされ殺された当時中学生の男子が
最期に書いたと言われる卒業文集すら頭から離れない。

「お母さん、いつも有難う。
学校へ行かせてくれて有難う、
美味しい食事を作ってくれて有難う。
僕は高校生になりますが、これからもまだまだ
お母さんの世話になると思いますが
宜しくお願いします」

普通に育つ子は、親に向かい一々この様な事は
言わない気がする。
この男子は自分の生命の危機を感じていたのでは
ないだろうか、と思えて仕方が無かった。

男子は養父と釣りに行き、岩場の海に突き落とされた。
母親も黙認していた。

感情が無くなれば楽だろうな。。。
あらゆる意味で。怒りや悲しみだけでなく
楽しい感情すらも最早必要無い。。。


溶けそうな子と復活しかかった子。。。

R9311114
或日突然、こうなった。
しかも急に。調べると土のせいだとか。

だが


R9311115
同じ条件で植えた他の子は元気。。。 

何がいけないのだろう?

そして


R9311118
弱々しいピンクデイジーは
時々復活の兆しを見せたり見せなかったり。



奇形?

R9311116
少し前から気になっていた。


R9311117
本来生えない真ん中から 花弁。
この花弁が結構、頑丈。
突然変異かな。。。


タイトル

昨日~体力温存中。

13時頃から雷が凄まじい。
怖い。

画像保存が難しいなぁ。


何故だろう?

2017-4-28 002
白いデイジーは特に手を掛ける事無く
太陽に向かい真っ直ぐ育っているが


2017-4-28 003
ピンクは少しでも日光が強いと
クタッとなり


2017-4-28 004
まだ土が濡れているにも拘わらず
更に水分を要求する。

この白とピンクは同じショップにて
同時期に購入したのだが、何故だろうと思う。。。


検索遊びとぞろめ

PCに向かうと「家」の検索ばかり
している。こちらのエイサーは画像保存が初期から
出来ない事、時折固まる、接続不能になる以外には
;それ自体問題ではあるも、Sonyピンクよりは何とか
作動してくれる事は助かる;比較的具合が良い為、 
手さえ空けばホームズ、スーモ、アットホーム等の
家探しサイトを貪る様に検索する。 

終いには3億の物件まで辿り着いてしまい
再度、他を探すと豪く安価に感じたり
又、最初から新築2500万以下物件を探したり
駅から5分や、輸入住宅に絞り地域は度外視にて
検索したり等、遊んでいる。
ホームズはキイワード検索をする場合
地域が指定出来ず、その「輸入」 や「免震」のみで
検索をすると日本中の物件が出て来てしまう。

「輸入」等では
この物件良いなぁ、と思い場所を見ると
福岡、兵庫、滋賀が多かったりする。
関東では唯一、京王線上に2物件あったのみ。
しかしレンガ作りだった。因みに6~7千万位
だったと記憶。高い。。。

特に滋賀では可愛い新築輸入物件が数件出ていた。
しかも2~3千万。あ、千葉、茨城にもあったかも
知れない。

これはどういった条件を 入れ検索したのか
定かでは無いがぞろめ。

R9311091

そして

R9311092

だから何だ、という話。。。
しかも444とは。

少し前から藤が丘徒歩5分、二棟現場の
輸入(ブルース) 。2SLの方がいつまでも
残って居り、価格見直しが数回なされた。
5900万から5000万ギリギリまで落ちた。 
外壁は、サイディングでなくペンキそのまま。
買い替えたいなぁ、もう少し待てば更に価格変更
されるかも知れない、と然して真剣では無いにも
拘わらず、グーグルマップにて場所の確認をしたり
お気に入りに入れ毎日見ていたが
案の定、売れてしまった。
あと1000万落ちないか。。。等というのは
夢だった。当たり前と言えば当たり前だ。
では、4千万台になれば買い替えるのか、は
それこそ無理な話なのだが。





 

もう一つの月命日

30代で亡くなった母親の月命日。
悔しかっただろうな。。。

あなたの築いた全ての物は心無い
修羅等に因り奪われた。

全て。


少し苦しい

ふくぞくえみを外に出し
見守っているだけであれば問題無いが
花弁を食べるえみを制止したり等
早歩きをすると息切れ。。。

背中、右上腹部、心臓の痛みも然る事乍ら、
息切れと共に身体が恐ろしく怠い。
手足に重りをぶら下げている 様だ。

目眩は左に傾くのみで落ち着いている。。。
今のところ呼吸も普通に出来る。
まだ耐えられそうだ。

BAさん宅へは相変わらず通っているも
具合悪そうな表情をしていると怒り狂われる為
元気そうにしていなければならない。
お陰で他者と接する際、たいそう元気そうに
溌剌と振る舞う術を得た。


何が起きた?

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ワケの解らない画面になったまま


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又、長い事この状態。
SONYはもう爆発寸前故、エイサーにしたが
それも


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どうした事かこれ。。。


R9310979
エイサーは元々調子が良くなく
最初から画像や動画を保存出来ず
購入後直ぐに、何度もカスタマーセンターへ
送ったが戻って来る度、何処にも異常が無いという事
で話しは終わっていた。

数ヶ月前、Windows10に替えたが
相変らず調子が悪く、再びメールにて
カスタマーセンターへ画像保存が出来ないと
伝えると、Windows10を入れたからだ、と
意味不明な回答が来た。

結局、エイサーでは画像動画保存が出来ないまま。

壊れかかったSonyを無理やり立ち上げ
画像の保存をするも、
それも時間の問題の様な気がする。


ゆきの苦しみを思い耐える

昨日はかなり久し振りに右脇腹から背中と腰に
激痛と鈍痛が交互に押し寄せて来た。

夜間急へ行けば疼痛管理はされるが
確実に入院しなければならなくなる。

横になれない為、
座わった体勢から頭を床に着け
何時間も 過ごした。

ゆきの苦しみに比べれば何百分の1。。。
ずっとゆきに謝った。

久々に脂汗をかいた。 

今は大分マシになった。


酷使

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急に電源が落ちた様になり
直ぐに再起動画面になる場合もあるが


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ブゥーと異様な音がする事も。
中々止まらず、強制終了。。。


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何度も電源が落ちる繰り返しの後、
この様になる場合も。。。

メンテナンスもせずに酷使し過ぎだろうな、と思う。


ゆきの苦しみだと思って

昨日は久々に右脇腹から
背中にかけ激痛と鈍痛が交互に繰り返す
状態に襲われてしまった。

夜間急にて点滴をするには最低でも一泊
しなければならないが一時でも楽にはなる。
だが駆け込まなかった。。。
周りには誰も居ない。心配し救急車を、と
連絡されてしまう恐れはない。
勿論、救急に連絡をするのは心底心配して
の事だが。

横になれない為、正座から頭だけを枕に乗せ
唸っていた。
犬達は静かに見守っていた様だ。

ゆきを思った。ゆきは疼痛は無かったかも知れない。
だが呼吸は苦しかったろう。
こんなもんじゃ、ゆきの苦しみは理解出来ない。。。
脂汗が出たのは久々だ。

今も少し調子が優れない。。。


目眩激しく

午前中~ダウン。。。


成長する木