お粥の上澄みを口にし、休んでいると
大分治まって来た為、BAさん宅へ。
洗濯を干している最中、何も口にしていないにも
拘らず、徐々に調子が優れない状況になってしまった。

その様子をBAさんに見られた。。。一言、
そんな具合悪そうな顔しないでよ、こっちまで
気分が悪くなるから、と。
相変わらずのBAさんだ。根本は昔と何も
変わっていない。

それ以上酷くなると拙い故、冷たい、優しくない、
酷い奴だ、と罵られつつも
それどころではなくなっていた。昨日は早めに
BAさん宅から引き上げた。

自宅にて再び、額にクッションを置き
祈りの体勢で暫くジッとした。実際には苦しく
ジッとする事は出来ず、何度も体勢は変えたり等。

数時間後、治まって来た為か空腹を覚えた。
だが、重湯ではなくお粥を5口程度だったか?食べて
しまったのがいけなかった。
食後、恐らく数十分すると違和感を感じ
2~3時間で苦しさと背中、
上下の消化管が激しく痛くなった。

苦しさは更に増し、夜中零時頃にはピークに
なってしまった。午前3時を過ぎる頃
少しずつ楽になった。
それでも3時頃から相変わらずのポーズで
2時間程度、眠る事は出来た。