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もう何十年も昔に積み上げられた擁壁。
役所でもその詳細が判らないらしい。
どれ程大昔なのだか。。。

心配な為、ちょくちょく覗いてはいたが
今回遂に擁壁クラックを発見してしまった。


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ズーム。


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この太いクラックのみ成らず
その上に重ねたブロックも怪しい。


擁壁クラック
そう遠くはない未来、この様になると思うが
家屋基礎の小さなクラックであれば何とか
自力で埋められそうだとは思うも
擁壁のクラックは何処にどう補修をお願いすれば
良いのか?

大きな地震でなくとも、微震が続く中
徐々に地盤が崩壊してしまう。
それでなくとも、我が家は短期間で東西南北の大造成が
行われ、家屋基礎クラックも激しくなり
部分沈下まで起こしている。

別に崩れたら崩れたで別にもう良いが
北隣地の戸建てにも迷惑が掛かってしまうと思う。。。
北隣地は大造成後、盛土をしたが
我が家よりも数メートル低い位置に建っている。
北隣地ベランダと我が家の庭が粗、同位置。。。

どう物理的に考えても、まずは北側から崩れる。
擁壁が崩壊しつつ、我が家の家屋との間の土地が
同時に崩れ、それに沿う様、家屋が倒壊する。