2016-1-27 004
取り敢えず10日分を掛かり付け医にて。
此処でもいつもと同じ薬剤。
今回、麻布大にてグリチロンを処方して
貰った為、再々度ウルソに付き質問。 
長期間エコーフォローの無いまま 続行しても
良いのか否か。エコーにて確認は必要では
ないか?と。
獣医の回答、ゆきが吠え犬である為エコーも
難しい。。。そうだ。
ゆきにストレスを与えてしまう故、と解釈を
したとしても「吠える」理由が
確認フォローせずに何年も同じ薬剤を投与
しても安全、問題無いという証明に
なるワケ無い!

本当に適切適時適宜な投薬すら
動物は許されないのか。。。
確かに動物診療は其々の動物達の性質に
大いに依存するとは思うが。。。

何というか、凄く嫌な感じがした。

そして

ムコソルバンの初処方。
ビソルボン、ムコダイン、ムコソルバンは
古い薬だと思う、随分頻繁に小児の
耳鼻科では処方されて居た。
今は知らない。
唯、服用に因り返って呼吸抑制が酷く
なってしまう事もある様だ。
そう頻繁に聞いた事の無い副作用。
それを聞いてしまい怖くて使用して居ない。

先に携帯用ネブライザーを
購入する故、薬液を分けてくれないだろうか。



2016-1-27 007
一度戻り、ゆきの無事を確認し
近医へ。レベニンのみ。
又沢山の試供品をくれた。

何と言うのか、獣医の世界も狭いな
と薄ら寒く感じる内容。


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