大好きな大好きな可愛いビリーが
旅立った、と連絡を頂きました。 
悲しみの中、メールではなくご丁寧に電話で。。。

身近に感じ、同病の部分も有り
闘病仲間として一緒に励まし合い
頑張って来ました。

ご両親亡き後、ご姉妹が協力し
彼の面倒を見てられました。
それはそれは至れり尽くせり。。。

辛さも悲しさもご姉妹と一緒に経験し、
苦楽を共に過ごして来た年月の積み重ね。

まさか、そこまでの症状だとは
思わなかった自分を悔やむ。
否、症状を詳しく把握して居たからと言い
何が出来たろうか。。。

メールではビリーの事よりも
本当にいつもゆきを心配下さった。。。
彼の体調がそんなにも良くなかった、というのに。

最期は、然程苦しまなかったと伺いました。
せめて。。。それがせめてもの救いです。

身近な、しかも同病の仔が亡くなる、
というのは
言葉では表現出来ない。




 
ビリー、永遠に。 

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頂いた中で、可愛い可愛いビリーの
一番好きな写真。

ビリー、頑張ってくれて有難う。
癒しを下さり有難う。。。
そしてご姉妹様、
本当にお疲れ様でございました。

慟哭の中より。