R9308835
検査結果は11時少し前。

会計と薬処方が又、30分も係った。

---結果---

球菌、桿菌のバランスが頗る悪い。
というより本来在るべき桿菌が居なかったとか!

芽胞菌は見られない。
それはもしかすると昨日までも定量以上
服用したビオフェルミンSとRのお陰かも
知れない。

逆に言えば、これを服用して居なければ
この結果にはならなかったかも
判らない。だが更に逆に言うと
ビオフェルミンが奏功して居るという事。

このディアバスター、結構強い様に思う。
能書きを読むとベラドンナからの抽出含有物もあった。
タンナルビンも勿論。
だが最悪な細菌が居ないのであれば
別にタンナルビンで無理矢理下痢を
止めても良いと思う。。。

寧ろ9月末からズルズルと下痢を
させて居る方がゆきには良くない。

獣医曰く、
あらゆる主要臓器も、もう必死に働いて居る状態故、
腸もギリギリなのだとか。
である為、この下痢も長引く事もあるそうだ。

このまま体力が更に落ない事を願う。。。

ゆきの体重では本来4t/1day。
だが取り敢えず、2t/1dayにはしたが
下痢から転じ、今度は便秘になる場合も
あるのだとか。
その辺は調節して下さい、と言われる。

今夜、1錠の半分にしようかと
思ったが4分の1程度で様子見をする事に。
少ないか?せめて2分1にするか?

検便の方法は直接&集虫法の様だ。