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既にパンティング。。。

昨晩は珍しく乾性の咳嗽も数回のみ。
少しは睡眠が取れたろうか。



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例のパグさん
無事に散歩をして居た。
この日はあのお爺さんではなく
娘さんと一緒に散歩。

話し掛ける雰囲気ではなかったが
先般の件、思い切って聞いてみると
随分と話が違って居た事に驚く。

お爺さん以外の他の家族5人は
手術反対では全くなく、賛成派。
実際には真逆だったという話。
お爺さん一人が
思い切り歯石取りのオペに
大反対をして居たそうだ。
そして
やはり挿管が危険との獣医の判断にて
取り止めになったらしい。

お爺さんの話では
獣医の方がイケイケだった様な
ニュアンスだった。
この仔は特に真冬であっても
ブフブフブーブーという呼吸をして居る。
やらなくて正解かも知れない。

色々な方向から聞いてみないと
誤った情報を察知してしまうな、
と感じる。
因みに名前はゲンキ君だそうだ。
何年も見て居たが初めて名前を聞いた
かも知れない。


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てっちゃん通りの河津桜。
いつも下ばかり向き歩いて居た様だ。
知らぬ間に満開となって居た。

ソメイヨシノの開花は何時頃なのか。
今はこのエリア、蕾だそうだ。
ゆきは桜の満開が見られるのだろうか。。。



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疲れてしまい乗る。
そのままてっちゃん坂を降りると



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視線の先には茶色い塊。



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嬉しい嬉しいゆき。



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てつは余り喜んで居ない様子。



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ゆきの尻尾は元気に揺れる。



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絡みたいゆきの表情と
引きまくるてつ。
てつ頼むからガゥらないでくれよ、と心の中で。



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てつの香りを確認。



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何を察したか、気怠そうにではあるも
踵を返しUターン。
こちらが心配するまでも無く
ゆきは自分で、てつのご機嫌を汲み取った様だ。
何処まで行っても賢く、争う事を
普通以上に嫌うゆき。
尻尾が下がってしまった。。。



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珍しい経路で進む。
ワイフォ宅の道。



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このキャンピングカーに繋がれ
車の下に居たモモ。。。
全く姿形、気配も皆無。
家の中に居たとしても、この場所に
頑丈なチェーンのリードが在っても然るべき。
何処へ行ってしまったのだろう。
まだ若いモモ。



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又、乗りたいと言った後
自分からカートへ。



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社交場通りへぶつかる下り急勾配。
このまま乗り帰路へ、と思って居ると



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遥か遠くから相変わらずのテンションで
叫び乍ら、ゆき目掛け走って来るロン君



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降りて挨拶。
かなりしつこく、恐らく他の仔には
嫌われそうな勢いの執拗さだが
ゆきは若い頃から
そういった仔等に恐ろしく寛容だ。
今では、この好色さが、ゆきを活性して
くれる。尻尾で喜びを表して居る。



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お尻から顔が離れないロン君。



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ジッとして居るゆき。



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そろそろくたびれて来たか。
ロン君は、ゆきの頭に上半身を乗せ
耳をクンクンし、遊びたいアピール全開。



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残念乍ら、尻尾は撃沈。
流石に体を使い遊ぶ事は難しそうだ。
当たり前だが。。。



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暫くロン君の相手をし
別れた後、カートへ。一旦降りてみるも
脚が一歩も出なくなり、急いで汚家へ。