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数時間前、トイレの為汚庭へ出た。
飼い主が裏から戻ると
バタバタした気配。
先般埋めた豚耳を掘り起こし
咥えて居た。ポーチは相変わらず土塗れ。
豚耳は、殆ど土の塊と化す。
それを又、汚部屋へ持って行くと言う。

申し訳け無かったが再び洗い
ゆきへ渡すと少しテンションが下がってしまった。
汚部屋へ持って行こうとした事を早くも
忘れたのか、今度は又外の何処かへ埋めたそうに
した為、まだビッショリのそれを咥えた
ゆきを汚部屋へ促す。

そして数時間後。。。 

再び汚庭へ。
今回は3回目の埋蔵作業。 

豚耳を咥え、汚庭へ出たは良いが
埋める場所を決め兼ねる。



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 ウロウロ。



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 結局、この一番隅へ埋める事に
したらしいが土が硬く
殆ど掘れず。



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土を被せて居るつもり。鼻がガリガリになる。



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中々隠せない故
手伝い、土の塊を乗せる。



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鼻が擦り剥けかける為、殆ど飼い主が
土で豚耳を覆う。

だがこの後、当日翌日3日も
埋めた場所を忘れる。
何度も前回、前々回埋めた場所を探して居る。
幾ら、此処へ誘導するも中々伝わらず、
来られない。
埋めた場所が判らなくなる。



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ゆきの埋めた後を
空かさず匂い嗅ぎするふくぎん。



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カピカピな鼻。



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暫くジッと動かないゆきと
ゆきへ近寄るふくぎん。