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多量の尿漏れ、布団と壁の間に挟まり
動けなくなって居た上、そのショックか否か
いつも以上に食欲が無い。
余りにも全身的な状態が宜しくない故
朝散歩は見送りこの時刻まで様子見をする。
何とか行かれそうかと判断し出発。



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早くも激し目のパンティング。
殆ど;8歩程度;歩いて居ないのだが。。。



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再び乗り、てっちゃん宅を目指す。
パンティングは更に激しくなる。



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てつ、居らず。。。



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体調の事も有りそのままUターンし
帰路に就こうとするも
ゆきはどうしても旧お気入り場へ行きたい
と言う。



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参道
相変わらず時間を要し匂い拾い&確認。
ゆっくりのんびり進む。



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参道を直進で進む道と
いつもの左折間の分岐点にて
動けなくなり



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下り勾配の大分手前から乗る。



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全く降りず、公園も通過。
習慣に因り公園手前で降りない事を
不可解に思った様なゆき。
それでも様子を伺って居たらしく
公園前を相当進んだ所でひと吠えする。

体調云々関係無く、いつもと相違する行動は
余り良くないのかも知れない。。。



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集会場通りを上る。
此処でも匂い探索に時間を費やす。
最近、嗅覚もかなり怪しくなって来た。
本格的に嗅覚が失われた場合
本当に生きて居る楽しみが無くなってしまう。。。



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窪みへ。
カートは左足で止める。



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猫さん集会場も立ち寄るが



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一周し直ぐに戻る。
この後カートに乗り、一度も降りず



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汚家着。

嗅覚が怪しくなるに伴い
一箇所への匂い拾いの時間も係る様に
なって来たが、脳の問題で無く
加齢に由るのであれば、徐々に進行
して行くのだろうか。
脳由来よりは多少は緩慢に。。。